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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
ci.ruby-lang.org のホスト鍵が変わったので、
ssh-keygen -R ci.ruby-lang.org
で古いホスト鍵を削除しようとしてみたが、「~/.ssh/config」で (関連する部分だけ抜き出すと)
HashKnownHosts no
Host ci.ruby-lang.org
Hostname ci.ruby-lang.org
User svn
UserKnownHostsFile ~/.ssh/known_hosts.d/ruby-lang.known_hosts
という設定をしていて、「~/.ssh/known_hosts」になかったので削除できなかったので、「HashKnownHosts no」でホスト名が区別できることもあって、直接編集して削除した。
ssh-keygen -R ci.ruby-lang.org -f ~/.ssh/known_hosts.d/ruby-lang.known_hosts
で削除の方が良かったかもしれない。
etckeeper を VCS="git" の設定で使っている環境では GIT_COMMIT_OPTIONS="-v" で etckeeper commit の時に差分がわかるようにしていた。 それに対して Ubuntu 標準だと etckeeper のデフォルトが VCS="bzr" なのでそのまま使っていたら、差分が見えなくて不便だと思っていた。
twitter で bzr commit --show-diff というのを教えてもらったので、ちょっと試してみたらうまくいったので /etc/etckeeper/etckeeper.conf で BZR_COMMIT_OPTIONS="--show-diff" と設定しておいた。