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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
起動時のfsckで失敗して起動しなくなって、長い間放置していたMac miniをUSB HDDから起動できないかと思って、Mac OS X 10.4をインストールしようとしたら、内蔵のHDDしか選択肢に出てこなくて、とりあえずインストールしてみたら復活した。
またいつ壊れるかよくわからないけど、貴重なpowerpcマシンなので必要に応じて使うつもり。
とりあえず、Ruby 1.8 - Bug #214: $0に長い文字列を入れるとpsの出力に環境変数らしきものが出てくる - Ruby Issue Tracking Systemのデバッグには使ってみた。
Google 技術講演会 in 京都に行ってきた。
主に交流会が目的だったけど、プレゼンの方もなかなかおもしろかった。 www.google.com/goog411 は日本からでもSkypeOutで使える(意味はないけど)というようなことを言っていたので、誰か試していないかなあ。
ゴルフ場のオーナーにRubyKaigi2008 Golfコンペのプロの基準はどうだったのかきいてみたら、なかむら(う)さんが基準だったとか、ゴルフ場で見かけるような名前はプロ扱いだったとかそういう感じだったらしい。
ruby_1_8ブランチのHEADで、railsの「rake doc:app」(rake doc:reapp)でmagic commentが生成されるHTMLに出てこなくなったので、「rake doc:plugins」というのも試してみたところ、rdocコマンドがなくてうまくいかなかった。 そこをちょっとごまかして進んでみるとTicket #8906と同じ問題でiso-8859-1になってしまった。
そこで、これってそもそもrailsの方で対応するんじゃなくて、rdocのデフォルトがUTF-8になった方がうれしいんじゃないかと言うことでrdocの方に要望を出してみた。
autoloadか何なのかよくわからないけど、謎の挙動でrails 2.1.0はtrunkで動かなかったので、とりあえずredmineに登録してみた。
% ruby-trunk -v ./script/about
ruby 1.9.0 (2008-07-11 revision 18024) [i686-linux]
/tmp/hoge/config/boot.rb:86:in `load_rubygems': undefined method `>=' for nil:NilClass (NoMethodError)
from /tmp/hoge/config/boot.rb:52:in `load_initializer'
from /tmp/hoge/config/boot.rb:38:in `run'
from /tmp/hoge/config/boot.rb:11:in `boot!'
from /tmp/hoge/config/boot.rb:109:in `<top (required)>'
from ./script/about:2:in `require'
from ./script/about:2:in `<main>'
% ruby-trunk -ve 'p defined?(Gem::RubyGemsVersion)
p Gem::RubyGemsVersion
p defined?(Gem::RubyGemsVersion)'
ruby 1.9.0 (2008-07-11 revision 18024) [i686-linux]
nil
"1.2.0.1824"
"constant"
% ruby-trunk -v -rubygems -e 'p defined?(Gem::RubyGemsVersion)
p Gem::RubyGemsVersion
p defined?(Gem::RubyGemsVersion)'
ruby 1.9.0 (2008-07-11 revision 18024) [i686-linux]
nil
"1.2.0.1824"
"constant"
% ruby18 -v -rubygems -e 'p defined?(Gem::RubyGemsVersion)
p Gem::RubyGemsVersion
p defined?(Gem::RubyGemsVersion)'
ruby 1.8.7 (2008-07-09 revision 0) [i686-linux]
"constant"
"1.2.0"
"constant"
%
つけた当時は説明がなくてよくわからなくて、トークンの設定をせずに使う設定になっていたが、http://s.hatena.ne.jp/guide を参考にして外部のブログサイトを登録して、tdiaryの設定画面のヘッダに入れてみたら、headの中ではないからか、うまく動かなかったので、codereposのhatena_star.rbをmisc/pluginにおいて設定画面から有効にして、トークンを設定してみたところ動くようになった。
マイクロソフトがカタカナ用語の長音表記ルールを変更へという話があったのでカタカナ語に「ー」をつけるone linerを書いてみた。
ruby 1.9だと「ruby-trunk -ple '$_.gsub!(/[\p{Katakana}ー]++(?<!ー)/){$&+"ー"}'」という感じで簡単に書けた。
perl 5.8だと「perl -e 'use strict;use warnings;use utf8;use open "utf8";binmode STDIN,":utf8";binmode STDOUT,":utf8";while(<>){s/(?>[\p{Katakana}ー]+)(?<!ー)/$&ー/g;print}'」になった。perlは++が使えなかったり、utf8フラグ周り(?)で全然マッチしなかったりして非常に悩んでしまった。
http://q.hatena.ne.jp/1217466834 をみて日本語ファイル名を試してみたところ、同じように表示やダウンロードができなかったので、config/environment.rbに「ENV["LANG"] = "ja_JP.UTF-8"」を追加した。