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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
右下のサルを右クリックして「新規ユーザスクリプト」を選んで、Nameは「hiki direct edit link」とかにしてNamespaceは適当なURLを入れて、Descriptionは「gm port of http://www.kurdt.net/~peo/diary/20070330.html#p02」とかにして、Includesはとりあえず「http://wiki.fdiary.net/*」にして、「// ==/UserScript==」の行の下に「(function () {」という行と「})();」という行を作って、その間に http://www.kurdt.net/~peo/ruby/direct_edit_link.rb のスクリプト部分の内容をコピペすれば完成。
WiiLi.org Wii Linux - WMDを参考にして、WMDのwmd-0.1.2.tar.gzをダウンロード。
Wikiを参考にしてpython-bluez python-xlib python-pygame python-osd python-matplotlib python-numpy python-numpy-extをインストール。依存関係でいろいろ入る。
modprobe uinputとmodprobe evdevを実行して、/dev/input/uinputがcrw-rw---- 1 root root 10, 223 2007-04-05 21:20 /dev/input/uinputという感じで出来ているのを確認。このデバイスを読み書きできるようにsudo adduser `whoami` rootとかでrootグループに入っておくといいかも。
hcitool scanを実行して、Scanning ...と出ている間に、Wiiリモコンの1と2を同時に押して、Wiiリモコンのアドレス(?)を調べる。
wmd/Config.pyを編集する。
'MY_WIIMOTE_ADDR': "00:19:1D:XX:XX:XX",のようにhcitool scanで出た値を設定。
'UINPUT_DEV': "/dev/misc/uinput",の行をコメントアウトして、代わりに'UINPUT_DEV': "/dev/input/uinput", ##ubuntu - you need to modprobe uinput firstのようにコメントを外し、''が抜けていたので UINPUT_DEV を '' でくくる。
python WMD.pyで実行して、Wiiリモコンの1と2を同時に押して接続する。
ボタンを押すと何をするかは'commandMap'にあるようなので、必要に応じていじる。デフォルトだと、Aがマウスの右クリック、Bがマウスの左クリック、Homeで終了、1と2はキーボードの1と2と同じ、十字キーの上が左Ctrl、左が左Alt、右がF8など。
WiiLi.org Wii Linux - CWiidを参考にして http://abstrakraft.org/cwiid/downloads/cwiid-0.5.02.tgz をダウンロード。
libbluetooth2-devをインストール。他に必要なものがあったとしてもWMDを試したときに入ってしまった気がする。
普通に./configure --prefix=$HOME/opt/$(basename $(pwd)); LD_RUN_PATH=$HOME/opt/$(basename $(pwd))/lib make; LD_RUN_PATH=$HOME/opt/$(basename $(pwd))/lib make installすると、ldconfigを実行しようとしたりbinがなくてこけたので、./configure --prefix=$HOME/opt/$(basename $(pwd)) --disable-ldconfig; LD_RUN_PATH=$HOME/opt/$(basename $(pwd))/lib make; LD_RUN_PATH=$HOME/opt/$(basename $(pwd))/lib make install; mkdir $HOME/opt/$(basename $(pwd))/bin; LD_RUN_PATH=$HOME/opt/$(basename $(pwd))/lib make installでインストールした。
wmguiはまずメニューのFile - Connectで接続して、Wiiリモコンのボタンを押すとButtonsのところが反応した。Motion SensorsなどはSettingsメニューのところで有効にすると反応した。ControlsメニューでWiiリモコンのLEDをつけたり消したり、振動したり出来た。ViewのMemory Read/Writeの動作は未確認。Disconnect時になぜかError freeing dispatch queueというダイアログで反応がなくなって、wmguiを強制終了するしかなくなってしまう。
wminputはWindows用のWiinRemoteと同じように傾きでマウスカーソルを移動して、AとBがマウスのクリックになって、十字キーはカーソルキーになる。Ctrl+Cで終了させると、これもError freeing dispatch queueというメッセージが出るので、ライブラリ部分の問題っぽい。
エクストリームリーディングというのは初めてだったが、おもしろかった。基本的にはある程度短い範囲を決めて各自でそれを黙読して、その間に気になったことがあればいつでも話をするという感じだった。たとえるならテレビ(やテレビゲーム)を見ながらそれについて話をするような感じに近いのではないかと思った。
Regexp.compile(Regexp.escape(str))を1メソッドでRegexp.compileはエスケープまではしてくれないのね…を見て、Regexp.union(str)で出来るというのを思い出した。
パスワードの見つけ方はおきらくごくらく! 〜新事記〜の21がわかりやすかった。
http://www.securityfocus.com/archive/1/464477/30/0/threadedによると「I tested Mozilla Thunderbird, Evolution, KMail, mutt, fetchmail, and only KMail is not vulnerable.
」とあるから、MUAである程度の対策は出来るということかも。
http://www.securityfocus.com/archive/1/464569/30/0/threadedを読んで、1.stable _active_ Man-in-the-middle attackが必要だからそんなことが出来るならもっといろいろ悪さできる、2.他でも同じパスワードを使ってたらやばい、3.空のメールボックスが見えたり認証に失敗とかで気付けるかも、と理解した。間違いがあればつっこみ希望。
3から考えると、UIDLでの応答がメールを消してないのに空のように変だったら警告が出るとか、一度でも認証に失敗したら自動POPは止めるとかすればましなのかもしれない。
http://www.securityfocus.com/archive/1/464583/30/0/threadedの「2. ask mail software to be more careful about the message-ids.
」から考えるとKMailはチャレンジ文字列がmessage-idとしてRFC違反の文字列だったら受けつけない、ということをしてるのかもしれないと思った。
追記:APOP Broken? | Okumura's Blogに「メールソフトがバイナリのチャレンジにおかしいと気づけばとりあえずは防げる(が現状ではそうなっていない)。
」とあった。
knoppix-x86_64-v5.1.1CD-20070412.isoをダウンロードしてみたら、702Mぐらいで微妙に700MのCD-RWに入りきらなかったので、USBメモリに入れてみた。
元々あったファイルをばっさり消して、mkdir /tmp/knoppix; mount -o loop knoppix-x86_64-v5.1.1CD-20070412.iso /tmp/knoppixとかでマウントして、cp -a /tmp/knoppix/* /media/sdc1/とかでCDの中身をコピーして、sudo /usr/sbin/grub-install --root-directory=/media/sdc1 /dev/sdcでgrubをインストールして、boot/isolinux/isolinux.cfgを参考にしてboot/grub/menu.lstを作成して完了。
grubでのrootの指定はどうすればいいのかと思ったけど、「(hd0,0)」で問題なかった。
kernelは「/boot/isolinux/linux APPEND以降の引数」で、initrdは「/boot/isolinux/minirt.gz」で。
✑ sheepman [あと、 × パスワードの最初の3文字だけしか分からない。 ○ 時間を掛ければ全て分かる。 も。]