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keyword.enabledをfalseにしていたので「www%2eipa%2ego%2ejp%2fsecurity%2fpersonal%2fkujo_manga というサーバが見つかりませんでした。」になりました。
コピペミスとかで情報漏洩の原因になるので、普通はkeyword.enabledをfalseにしています。
lang:rubyで「Results 1 - 10 of about 200.」ということはまだ登録されてる数は少なそう。
「一人の人でも見え方が違うのに、他人はいったいどう見えてるんだろう」
というのを見て、「赤い色が何故「赤く」見えるのか教えてください。
」で知ったクオリアというのを思い出したけど、ちょっと違うかも。
「アンテナを建てている人で、テンポラリー領域が検索エンジンの対象領域になっている人は、アクセスできないように制限してくださいな。
」ということなので、Ruby hotlinksに<meta name="ROBOTS" content="NOFOLLOW">をつけているだけでは不十分なようなので、tmp以下にロボットよけのためのBASIC認証をつけてみた。
本来ならtmp以下はsamidare/かsamidare/latestからしかリンクされていないはずで、そこには「<meta name="ROBOTS" content="NOFOLLOW">」をつけているので、まともなロボットならtmp以下は見に行かないはずと思っていたけど、検索対象になってしまうということは、まともじゃないロボットがとっていってしまって、どこか別の場所からtmp以下にリンクがあるということのような気がする。
最初は/robots.txtに追加してもらおうかと思ったけど、まともじゃないロボットが原因だとすると/robots.txtは意味がないと思って、BASIC認証にした。
今回は発表者として参加。大学の時以外のプレゼンはLL Gongに続いて2回目。
文書の質などの問題点はWikiを使っている欠点だと感じた。RWikiのまま頑張れば解決できそうな点(コンテンツの自動生成とか)もあるけど、別システムでやった方がいろんな意味でいいと思った。
info形式がほしいという話でHTMLから変換するものがあれば、と言っていたけど、infoの方がマークアップが多いから一度(メタ)情報が減ったHTMLからinfoにするより、元データから生成した方が良いと思った。さらに言えばRDでもマークアップがinfoより少ないから、新システムのように文脈から引数の変数などのマークアップが自動で出来るものの方が向いてそうだと思った。
懇親会への移動中のバスの中で青木さんとちょっと話をした。そのときに話したので覚えているのは、新システムに分岐後のRWiki側への変更の反映はどうするのか(一通り移行作業が終わった後各ドキュメントの担当を決めたらその担当にチェックしてもらう?)、/ja/man/からのリダイレクトをしたい(/ja/man/におくと困る。doc.ruby-lang.orgあたりにおいてリダイレクト?、クラスとかの単位は出来るけどメソッド単位はfragment(URLの#以降の部分)がサーバにわからないのであきらめても良さそう、リダイレクト用CGIはがんばって(青木さんではなく)私が作る予定)、1.8のtest-allに青木さんが旅行に行った日あたりからFileUtilsの1Fがある件(ruby-devは見ていると言っていたので、ruby-devに投げていれば気づいてもらえてた可能性が高い)。
懇親会で名前は決定したらしい。
LANの方につながらなくて、予備のPHSでのネット接続もなぜかVMwareを起動するとつながらなくて困ってしまったので、結局プレゼンの前にちょっとつないでログをとったり、ブラウザにいくつかのページを開いたりしておいてから発表した。
システム的には、内蔵側が1400x1050だからなのか、切り替えるとおかしくなるので、プロジェクターをデュアルディスプレイのセカンダリにして、そこにツールバーなどを表示しないようにしたVMwareを持って行って、その中のUbuntuでrabbitを使ってプレゼンをした。
VMwareの中から外につながらなかったので、LimeChatとかブラウザとかはWindows側で。つながっていたらloquiで実際にgoogle botとかを試してみるつもりだったんだけど。
やりたかったけど、時間がなくて出来なかったことは、IRC経由でrabbitを操作して次のページとか。これが出来ればセカンダリの方はVMwareをフルスクリーンに出来たんだけど、間に合わなかったので、結局VMwareはツールバーやステータスバーなどを消せるだけ消して中のrabbitはフルスクリーンにして、ということをやった。
グラフィックを扱うものは何もわからなくても見ているだけでおもしろいので、プレゼン向きかも。
こういうところで慣れておけば本番の発表の時も楽なんじゃないかと思った。
pdbという拡張子はVC++の方を思い浮かべてしまったが、VC++は関係なかった。
ペアプログラミングの様子を見られておもしろかった。
ペアプログラミングをやってる後ろでちょっと別の話をしていた。test runnerの別UI(tkとかgtk2とか)ってどのくらい使われてるのかな?とか、テストっていつも同じ順番で実行されちゃうけどランダムに実行できると順番に依存して偶然動いてしまっているバグを見つけられるかもとか、テストごとに別プロセスで実行できるとテスト間の影響を受けて通ってしまっているバグを見つけられるかもとか、initializeに色つけすればtypoに気づきやすくなるかもとか。
VMwareの中のsargeがなぜか止まってしまったので無理矢理停止して再起動した後、firefoxを起動するとプロファイルを選択するダイアログが出てきてdefaultを選んでも「使用中のプロファイル」というタイトルのダイアログが出てきて起動できなくなってしまった。
Mozilla Japan ナレッジベース - 「プロファイルは使用中です」という警告が表示されたに似ているけど、環境がWindowsではないし、「プロファイルは使用中です」という言葉は入っていないし、pkill firefoxしてもダイアログを出しているfirefoxが死ぬだけで解決しなかった。
仕方がないのでenv LANG=C firefoxで起動して、同じ操作をして出てきたダイアログのタイトル「profile in use」を使って「"profile in use" firefox」で検索したらProfile in use - MozillaZine Knowledge Baseが出てきてrm ~/.mozilla/firefox/*.default/lockで解決した。
OS自体がクラッシュして再起動した後のような場合は他に起動していないことがわかっているのだから、navi2chでの「"ディレクトリのロックに失敗しました。危険を承知で続けますか? "」のような選択肢もほしいと思った。
✑ zunda [netscape4.7の頃にはよくlockファイルを削除してたような気がします。懐かしいなあ。]