この日記にはツッコミを入れられます。 ツッコミを入れたい日付をクリックすると、フォームが現れます。
xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
いつの間にかさらにバージョン3まであがっていたらしい。脆弱性を修正したバージョンにはかなり前から差し替えられていたはずだけど、今頃ニュースになっているということは他のバグも直しておすすめできるバージョンになったということなのかもしれない。
コマンド名でも補完できるというのは知らなかった。
killの補完で出てくるのがpsの結果で、killしたいプロセスは他のシェル上から起動していたり、デーモンになっていたりしてpsの結果には出てこなくて不便だと思っていたのはどうにかならないかと思って、調べてみたらzstyle ':completion:*:processes' command 'ps x'のように設定すれば良いとわかった。
色を付けるのはsetopt extendedglobが必要で、普段はextendglobにしていないので、必要なときだけオンに出来ないかと思って調べてみたのは結局どうすればいいのかわからなかった。
sylpheed, wanderlust, mew, GNU Privacy Guard Plug-in for Becky! 2などではちゃんと検証できる署名がenigmailだけ失敗してしまうので原因を調べてみたところ、「PGP相互検証MLのサンプルメールを用いてテストしたところによると、1) 一部のMUAから、2) PGP/MIME形式で、3) 行末に空白(スペース)が入ったメッセージを受け取った場合に、署名の検証が失敗するようです。」という情報を見つけた。
enigmailを試してみるためだけにMozilla Thunderbirdを入れてみたけど、Thunderbirdはやっぱり使えないと言う結論に。
rtagsがirb-tools.rd.jaに説明だけはあるのに本体がないので、IRCできいてみたら、Exuberant CtagsがRubyにも対応していると教えてもらったので、aptitude install exuberant-ctagsして、ctags -e --recurse --verboseとしてTAGSファイルを作って解決した。
AVG Free Editionを入れているので、期限切れになった後も放置していたままになっていたNorton AntiVirusを削除することにした。
drbは任意のコードが実行できてしまう可能性が非常に高いので、誰でもアクセスできる状態にしない方が良い。
DRb & instance_evalではundefしているが、ro.method_missing(:instance_eval, "puts 'hello'")のように直接method_missingを呼んでしまえばリモートのメソッドをすぐに呼び出して試すことが出来る。
孫引用ですが、「煙が好きでない人は、喫煙場所の近くに寄らなければ、それほど影響を受けないのではないか」
ですか。ホームの途中に喫煙場所があって、前の方に乗りたいときはそこを通らないといけなかったり、喫煙場所をさけて乗っても途中の停車駅で喫煙所の前になってしまったりして喫煙場所の近くに寄らないということが非常に困難と言うことがわかっていないような。
駅の中では運良くさけられたとしても、駅から出たら歩きたばこの人がいたりとかということもよくあったし。今は帰省とかの長距離の移動の時しか使わないけど。
「As Bloglines continues to grow, we are constantly adding capacity to the system. The Bloglines site will be unavailable for one hour starting at 7pm Pacific Time this evening, while we upgrade the system. We thank you for your understanding. Fri, 18 Feb 2004 10:00:00 PST
」
ruby -r time -e 'p Time.parse("Fri, 18 Feb 2004 19:00:00 PST")'でThu Feb 19 12:00:00 GMT+9:00 2004となったので日本時間の正午らしい。
「かずひろ」つながりでなのかどうかはわかりませんが名前を間違えられてしまっているようですが、そもそもMatchData#[]にSymbolやStringを、という話も以前にIRCで取り出し方がないのかきいてみたときにnokadaさんか誰かがこういう方法で取り出せるんじゃないかと言ったけど結局出来なかったというのを覚えていただけで私のオリジナルの案ではないという話もあったりします。
Onigurumaの鬼車 正規表現をみればわかる...人にしかわからないような気がするので、説明してみると/<(?<tag>[A-Za-z]+).*?>.*?<\/\k<tag>>/ =~ '<code>hoge</code>'のように\1などの代わりに使って、captureする括弧の数が変わっても数字を変えなくていいので便利というものです。
そして、その後にある部分式呼出しというのは/(?<capitalized>[A-Z][a-z]*) (?<lower>[a-z]+) \g<capitalized> \g<lower>,/ =~ 'Just another Ruby hacker,'のように\g<name>の位置でマッチする内容が(?<name>...)でマッチする内容と違っていてもいいときに使います。
% svk depotmap --init Repository /home/kazu/.svk/local does not exist, create? (y/n)y % svk mirror svn://sylpheed.good-day.net/sylpheed/trunk //sylpheed/trunk Committed revision 1. % svn log -r HEAD svn://sylpheed.good-day.net/sylpheed/trunk ------------------------------------------------------------------------ r118 | hiro | 2005-02-21 18:09:16 +0900 (Mon, 21 Feb 2005) | 1 line compose.c: improved auto-wrapping. ------------------------------------------------------------------------ % svk sync -s HEAD //sylpheed/trunk Syncing svn://sylpheed.good-day.net/sylpheed/trunk Retrieving log information from 118 to 118 Committed revision 2 from revision 118. % svk copy -m 'local branch for sylpheed' //sylpheed/trunk //sylpheed/local Committed revision 3. % cd ~/wc % svk co //sylpheed/local sylpheed-trunk Syncing //sylpheed/local(/sylpheed/local) in /home/kazu/wc/sylpheed-trunk to 3. A sylpheed-trunk/config.rpath A sylpheed-trunk/ChangeLog-1.0 A sylpheed-trunk/AUTHORS A sylpheed-trunk/src (中略) A sylpheed-trunk/manual/ja/Makefile.am A sylpheed-trunk/manual/ja/sylpheed-1.html A sylpheed-trunk/manual/ja/sylpheed.sgml A sylpheed-trunk/install-sh U sylpheed-trunk % cd sylpheed-trunk % grep -v configure autogen.sh | sh -x + aclocal -I ac + libtoolize --force --copy + autoheader configure.in:50: warning: AC_PROG_LEX invoked multiple times autoconf/programs.m4:438: AC_DECL_YYTEXT is expanded from... aclocal.m4:1134: AM_PROG_LEX is expanded from... configure.in:50: the top level + automake --add-missing --foreign --copy + autoconf configure.in:50: warning: AC_PROG_LEX invoked multiple times autoconf/programs.m4:438: AC_DECL_YYTEXT is expanded from... aclocal.m4:1134: AM_PROG_LEX is expanded from... configure.in:50: the top level % mkdir -p ~/build/sylpheed-trunk % cd ~/build/sylpheed-trunk % ~/wc/sylpheed-trunk/configure --prefix=$HOME/opt/$(basename $(pwd)) \ --program-suffix=-trunk --enable-gpgme --enable-jpilot \ --enable-ldap --enable-ssl (略) sylpheed 1.9.2+svn image support : yes GnuPG : yes JPilot : yes LDAP : yes OpenSSL : yes iconv : yes compface : yes IPv6 : yes The binary will be installed in /home/kazu/opt/sylpheed-trunk/bin Configure finished, type 'make' to build. % make (略) % make install (略) % ~/opt/sylpheed-trunk/bin/sylpheed-trunk& %
「--enable-pthread を使っても複数 CPU にスレッドを分散されません。--enable-pthread は Tk などのライブラリの都合で pthread をリンクしなければならない場合に、最低限困らないようにするためのものです。
」というのはRubyリファレンスマニュアルにconfigureの引数を説明するページがあれば書いてあると良さそうと思ったけどなかった。
gzipファイルの内容をそのまま渡すと、incorrect header checkになってしまって悩んでいたが、zlib.hのinflateInit2の説明を良く読むとwindowBitsに32を足しておけばzlibとgzipのヘッダを自動検出してくれるとわかったのでそれで解決した。
/cdrom/bin# ./setuptaro
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 153: 2085 Done echo "お客様は、本製品のご使用に際して、本ソフトウェアとともに別途弊社が提示する"
2086 セグメンテーション違反です | "$e2j"
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 153: 2087 Done echo "使用許諾契約書にご同意いただく必要があります。"
2088 セグメンテーション違反です | "$e2j"
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 153: 2089 Done echo -n "同意する(y)/同意しない(n) "
2090 セグメンテーション違反です | "$e2j"
y
一太郎 for Linux の 動作環境のインストールが終了しました。
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 319: 2411 Done echo "#@ $k_mime/$name"
2412 セグメンテーション違反です | "$e2j" >>"$uninstaller"
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 319: 2415 Done echo "#@ $k_mime/$name"
2416 セグメンテーション違反です | "$e2j" >>"$uninstaller"
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 319: 2419 Done echo "#@ $k_mime/$name"
2420 セグメンテーション違反です | "$e2j" >>"$uninstaller"
/cdrom/bin/TARO14/setup: line 319: 2423 Done echo "#@ $k_mime/$name"
2424 セグメンテーション違反です | "$e2j" >>"$uninstaller"
/cdrom/bin#
deb http://ftp.arege.jp/debian-arege sarge atokx2のatokx2パッケージを入れて、.xsessionで以下のように設定しておいたら、一太郎では問題なく入力が出来た。geditはxim経由にしないと入力できないと思ったら、iiimgcfパッケージも入れないとだめだったらしい。ATOK(というよりIIIMF?)のオン・オフはCtrl+Spaceだったらしい。
/opt/atokx2/bin/atokx2_client.sh export XMODIFIERS="@im=htt" export GTK_IM_MODULE=iiim