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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
SFUのiconvの話が気になったので、C:\SFU\usr\include\iconv.hを見てみたらextern iconv_t __cdecl iconv_open(const char *, const char *);となっていました。
Fixnumはfreezeしても実際にはfreezeされてなくてfrozen?はfalseのままって話かな。
タスクマネージャで間違えてダブルクリックしてしまったらメニューバーとタブが消えたので驚いたので調べてみると「Tiny Footprint モード」というものらしい。
NHKは所属タレントと言っていました。
2004-11-06追記: Good Wrappers For People Who Love Bad Know-Howsによると島田紳助の肩書きまとめというのががあるらしい。
void GraphicWizardsLair( void ); //より。
コメントspam対策と同じようなものをwikiにもつけた方がいいのかもしれない。ライセンスに同意するかどうかとかのチェックボックスでもつけてみるとか。
keyringを作るを参考にして、種類ごとにkeyringを分けることに挑戦してみる。
まず~/.gnupg/gpg.confにkeyring /home/kazu/.gnupg/ruby-pubring.gpgを追加。
次にgpg --keyserver pgp.mit.edu --options /dev/null --no-default-keyring --keyring ~/.gnupg/ruby-pubring.gpg --search-keys ruby-langで追加してみる。--no-default-keyringがないと~/.gnupg/pubring.gpgに追加されてしまい、--options /dev/nullがないとgpg.confの一番最初に書いたkeyringに追加されてしまうらしい。
追加するキーを間違えたらgpg --delete-key ruby-langなどで削除すればいい。
pptファイルを見る必要があったので、PowerPoint Viewerで、と思ったら入っていなかったので、ダウンロードしようと思って見てみると、2004 年 10 月 8 日以前にダウンロードされた場合は、現在ご利用の Microsoft Office PowerPoint 2003 Viewer をアンインストールし、新規にダウンロードしてインストールしなおすことを強く推奨します。
と書いてあった。理由が書いてないのでなぜなのかは不明。
土曜に風邪引いて日曜はゆっくり寝てたりしてたらでていたらしい。というわけで編集後記には何もかけず。
Windows用のは付属のCD-ROMの中からしか入手できなくて困る。
他のOSの非公式のドライバはネットから入手できるってことはWindows以外で使う方が便利という罠?
RTCも終了?
% sudo aptitude install shfs-source shfs-utils (略) (suidビットは立てる設定にしておく) % sudo module-assistant auto-install shfs-source Done with /usr/src/shfs-module-2.6.8-1-386_0.35-1+2.6.8-5_i386.deb . 未選択パッケージ shfs-module-2.6.8-1-386 を選択しています。 (データベースを読み込んでいます... 現在 143112 個のファイルとディレクトリがイン ストールされています。) (.../shfs-module-2.6.8-1-386_0.35-1+2.6.8-5_i386.deb から) shfs-module-2.6.8-1-386 を展開しています... shfs-module-2.6.8-1-386 (0.35-1+2.6.8-5) を設定しています ... % cd % mkdir hogehost % shfsmount hogehost: hogehost % ls hogehostなどいろいろ % shfsumount hogehost
test以下でがんばってるところがあったような気がして探してみると、test/ruby/envutil.rbの中だった。ruby_1_8とHEADで比べてみるとENV["RUBY"]を見ているかどうかと言う違いがあった。test以下はファイル数なども違っているみたい。
追記しようとしたらquotaでひっかかったので、とりあえず*~を消すなどの一時的な対処をしつつ、圏外からのひとこと(2004-06-04)からリンクされていたXREA SUPPORT BOARD - [公式フォーマット] ディスク容量変更申請で申請してみた。
% printf "2002:%02x%02x:%02x%02x::1\n" XXX XXX XXX XXX
2002:xxxx:xxxx::1
(手動でupするとき)
% sudo /sbin/ifconfig sit0 up
% sudo /sbin/ifconfig sit0 add 2002:xxxx:xxxx::1/16
% sudo /sbin/route -A inet6 add ::/1 dev sit0 gw ::202.255.45.5
(手動でdownするとき)
% sudo /sbin/ifconfig sit0 del 2002:xxxx:xxxx::1/16
% sudo /sbin/route -A inet6 del ::/1 dev sit0 gw ::202.255.45.5
% sudo /sbin/ifconfig sit0 down
(/etc/network/interfacesでの設定例)
auto sit0
iface sit0 inet6 static
address 2002:xxxx:xxxx::1
netmask 16
gateway ::202.255.45.5
*Messages*経由。*Messages*の方の「command="echo $SSH_ORIGINAL_COMMAND | grep -q '^rsync ' && ash -c '$SSH_ORIGINAL_COMMAND'"
」というのは「; other command; echo rsync」とか「rsync `other command`」とかでrsyncと一緒に何でも実行できそうな気がする。実際試した訳じゃないので無理かもしれないけど。
loquiの右下のチャンネル一覧のGtkTreeViewにフォーカスがないときに濃い灰色にならなくてわかりにくくて困っていたが、KDEの色の設定で「非KDEアプリケーションにも色設定を適用」のチェックを入れているとまずかったらしい。
zw-kdoo経由。
前に見たときに、パーミッションの値を最終的にchmodに渡すときに文字列なんだから途中で無理に数値にしなくてもずっと文字列で扱えばいいのに、と思ったのを思い出した。
行ってきました。最初の待ち合わせ場所のラーメン屋の地図がわかりにくくて迷ったり、帰りの駅に入ったら反対のホームに移動できなくて、結局一度外に出ないとだめだったりとか、移動にトラブルが多かった気がする。
勉強会の内容としては、誰かがネタを提供してそれを元に話をしていく(話が発散していく)という感じでした。そして、話の内容に応じて時々レシピブックを参照していました。
TechWiki - RubyAppによると「ruby の正規表現で、日本語も検索できて、and or 検索もできて、マッチ部をカラー表示してくれる
」らしい。
gonzuiが公開されたと言うことで入れてみた。
「BDB binding for Ruby 0.5.2 or later (0.5.1 is NG)」と書いてあったので、sargeのパッケージのlibdb4.2-ruby1.8のバージョンを確認してみたところ0.5.1-1になっていたので使わずに、~/opt/ruby18に入れているruby 1.8に現時点での最新版の0.5.3をとってきてruby18 extconf.rb && make && make installという感じで入れてみた。
gonzuiは使用するrubyのプログラム名がconfigureで指定できないようなので、ruby18 -pli -e 'gsub!(/\bruby\b/, "ruby18")' configureで変換して、./configure --prefix=$HOME/opt/$(basename $(pwd)) && make && make installで入れてみた。
実行ファイルの1行目もruby固定のままなので、ruby18 =gonzui-import gonzui-0.1.tar.gzやruby18 =gonzui-serverのようにして試した。(=programは$(which program)と同じ意味)
✑ まつもと [ハッシュキーを配列にしてるんで文字列だけfreezeされてるってオチです。]