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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
VMware 4.5.1にあげてから、woodyの方では問題ないのにsargeの方でマウスカーソルがずれているような現象が起こっていたが、Section "Device"にOption "HWCursor" "off"を追加したら直った。
viewcvs/projA/とviewcvs/?root=projAの違いの話はroot_as_url_componentという設定なのではないかと。
入れてみたというかバージョンアップしてみたというか。
QRコードクラスライブラリ for Ruby ver. 0.50 beta4を使ってみた。
qrcode_rb0.50beta4/qrcode.rbのRegexp.compile(n3_search)を/#{Regexp.quote(n3_search)}/nに変えたり(同様にごうけい4つのRegexp.compileを変更)、copyResizedがうまくいってなくて真っ黒な画像しか出てこないのでimg.setPixel(x,y,black)の代わりにim.filledRectangle(quiet_zone_offset+x*@module_size,quiet_zone_offset+y*@module_size,quiet_zone_offset+(x+1)*@module_size-1,quiet_zone_offset+(y+1)*@module_size-1,black2)にしてみたりして使ってみた。
tDiary用にQRコードプラグインを作ろうとしたけど、QRコードCGIデモで作って画像をおいて適当にリンクする方が手っ取り早いかもしれない。
使い方はx=Qrcode_image.new; x.image_out(x.make_qrcode(d),"png")のようになっていてりRubyらしくないというよりオブジェクト指向っぽくない。x.make_qrcodeの返値をまたxに渡すんじゃなくてxの中で持っておくか、元データの文字列を受け取って中でmake_qrcodeした方がよさそう。
自作POPクライアントで同じメールを受信しまくるので原因を調べてみたら、UIDLをキーにしてYAML::Storeに保存しているところで、:で始まる文字列のキーをYAML::Storeが元通り読み出せていないからだということがわかった。
(dellin's tDiaryより。)
tDiaryのスタイルシートって色が変わらないか変わっても区別しにくい色が多かったような。
Ruby hotlinks 五月雨版では以前はdefault.cssを直接いじって色を変えていたけど、今はruby-hotlinks-samidare.cssで色を変えるようにしている。
Good Wrappers For People Who Love Bad Know-Howとかでの話題。
strftimeのmanの方にはちょっと書いてあるんですが、dateからリンクがない。date -d yesterday '+%Y%m%d.log'とかよく使うんですが、formatの方だけじゃなくて-dの方の引数に使えるものも調べにくい。
tdiary/plugin/00default.rbのauthor_mail_tagメソッドでif @author_mail thenというチェックをしているのに設定画面からは偽(nilまたはfalse)に設定できない。nilになることが想定されてるのかと思ったらツッコミメールではヘッダが変になった(To: やErrors-To: になった)。
0.0.to_sが"0.0e+00"だった。YAML::Storeに保存していたWEBrickのreq.query[hoge]がいつの間にか文字列ではなくWEBrick::HTTPUtils::FormData(!ruby/object:YAML::Syck::DomainType)になっていたので、CGIで編集してYAML::Storeに入れていたデータが別のプログラムでuninitialized constant String::WEBrickというエラーになって読み込めなかった。
StringからWEBrick::HTTPUtils::FormDataになってたのはadded instance variable handling for Ranges, Strings, Structs, Regexps.が原因っぽい。
多値はValues < Arrayなのにキーワード引数はHashのままなのかな。
何かあったような気がしたので検索してみたら、The Gmail email clientというソフトがみつかった。
constantsで出てくるものだけget出来るのかと思っていたら関係ないものまでget出来てしまってはまった。
% ruby18 -ve 'p File.constants.include?("Time")'
ruby 1.8.2 (2004-05-18) [i686-linux]
false
% ruby18 -ve 'p File.const_get("Time")'
ruby 1.8.2 (2004-05-18) [i686-linux]
Time
%
対策としてconstants.include?でチェックしてからに変えてみたら、const_defined?というのを教えてもらってそちらの方が良さそうだったのでさらに変更してみた。
これを参考にしてnamazuを使ってみようとしたことがあるけどいまいちだった。結局普通の検索で間に合ってしまう。
Maildirだとフラグによってファイル名が変わってしまうのでそれをどうするのかも問題になりそう。
ログイン画面のスクリーンショット採取方法を参考にして"/etc/kde3/kdm/Xsetup"のexit 0の前に/usr/X11R6/bin/xhost +local:を入れてxwd -display :0 -root -out /tmp/a.xwdのようにしてスクリーンショットをとることが出来た。参考にしたページに書いてあった+ホスト名は今時の-nolisten tcpのXサーバだと使えないことが多そう。
公開されるのが楽しみと書いてますが、Subversion Repositoryで公開されてます。samidareの方の「URL追加・削除CGI」というところからリンクが。
✑ まつもと [ええ、foo(*ary)が受けるのは配列のままですし。]