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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
grub-install '(hd0)'で/dev/sda1 does not have any corresponding BIOS drive.というエラーメッセージが出るので、エラーメッセージでぐぐって調べてみたところ、grub の corresponding エラーに/boot/grub/device.mapのエントリが不足しているのが原因と書いてあったので確認してみたところ空だったので、消してgrub-install /dev/sdaを再実行したらdevice.mapも再生成されて解決した。
|2004-04-03T06:50:34+09:00 examine ERROR: multiple elements (HTree::Error) http://www.geocities.jp/kosako1/oniguruma/index.html | ../../samidare/htree/htree/doc.rb:76:in `root' | ../../samidare/htree/htree/traverse.rb:198:in `author' (以下略)
MLには入っていないので連絡はしていませんでしたが、自分の中ではある程度予想していた通り遅れて到着。家からは1時間半ぐらいかかりました。
京阪の駅から歩いて蓼倉橋(読めない)まで着いたけどまだ見つからなかったので、まだ北かどうかと川の西側か東側かの確認のため電話。
無事到着。遅かったので自己紹介とかはおわってしまっていたらしい。
なぜか椰子の実。あの後どうなったんだろうというかどうしたんだろうというか。
文字列とかバイト列の話で、MIMEでエンコーディング混在とかBOMとかどうするんだろうという疑問を出してみたり。
らぐやねんとお花見をみながら少しだけ思い出してみる。
diffをアニメーション
というのは、最初は廃れるリンクのようなものかと思ったら、ホワイトボードに書いていくようにだんだんと書き換えられていくというイメージだったらしい。これだけだとttyrecで出来そうだけど、もっとホワイトボードみたいであるべき
というのが前にあるので、文字だけというのは違う気がする。
どうでもいいけど四条は人多すぎ。
# Local Variables: # mode: ruby # indent-tabs-mode: t # tab-width: 3 # ruby-indent-level: 3 # End: # vi: ts=3 sw=3
http://slashdot.jp/slashdot.rdf でエラーになったので原因を調べてみると、どうも要素の順番に依存しているらしいと気づいたので、IRCできいてみると順番に依存しているRSS Parserの方が悪いと言うことで報告メールを出しておいた。
sargeには2.6.3までのkernel-imageがあったので2.6.3を入れてみた。startxで/dev/mouseがないというエラーが出ていたので困っていたが、Debian GNU/Linux スレッドテンプレのTipsにmousedevとpsmouseを/etc/modulesに追加すればいいと書いてあったので解決した。
% df -P | head -1 Filesystem 1024-blocks Used Available Capacity マウント位置 % df -Pk | head -1 Filesystem 1024-blocks Used Available Capacity マウント位置 % dlocate $(which df) coreutils: /bin/df % dlocate =df coreutils: /bin/df % dpkg -l coreutils|grep ^ii ii coreutils 5.0.91-2 The GNU core utilities %
cygwinのXがXFree86(4.3.0)からxorg-x11(6.7.0.0)になったらしい。
riとReFeはまったく別々のもののような気が。
2038年問題が身近なところでも少しずつ起き始めているらしい。メールの(間違った)Dateが2038年を超えている場合、RSSのdc:dateが2038年を超えている場合(例:http://d.hatena.ne.jp/ryouen/rss)など。
元のデータの時点で正しいデータがついていないもの(http://d.hatena.ne.jp/ryouen/rssの空のdc:dateやメールのDate: %CURRENT_DATE_TIMEなど)は通常のエラー処理で対応できるとしても、ちゃんとした未来の日付がついているものを扱えないというのは困る。
@niftyのメールサーバでtelnetでRETRしても受信できないメールがあるのはこれが原因かもしれない。telnetの行末のネゴシエーションも影響するとはかなり予想外。
withapiパッケージでインストールすればいいということだったので、自分でmake installしているときにはどうすればいいか調べてみると、http://ruby-gnome2.sourceforge.jp/data/ruby-gnome2-api.tar.gzにwithapiと同じものがあるということだったので、とってきて展開してみるとruby-gnome2-apiというディレクトリの中に拡張子無しのHikiのRD+形式のファイルが出てきた。それをインストール先のshare/rbbr/rdの直下にruby-gnome2-apiというディレクトリは無しでおいてみるとちゃんとrbbrで表示されるようになった。英語だけど。
| Tempura (0.1.0) | HTreeのtemplate engine | |
|---|---|---|
| _self_ 例:<span _self_="Time.now">Last-Modified</span> |
_text 例:<span _text="Time.now">Last-Modified</span> |
spanで属性なしの場合は単純に置き換えるだけ。 |
| _child_ 例:<h2 _child_="category">category</h2> |
_text 例:<h2 _text="category">category</h2> |
span以外または属性ありのspanの場合は置き換えるだけ。 |
| _block_="…//each//vars" 例:"[ ... ]//each//category,entries" |
_iter="….each//vars" 例:"[ ... ].each//category,entries" |
/で終わる正規表現で//になることがあるとTempuraではエラーになっていた(%rで回避可能)が、HTreeでは大丈夫のよう。 |
| _if_ | _if | 単純に置き換えるだけ。 |
nadoka用プラグインとして伝言係を作ってみた。plumとかのように問い合わせないと答えてくれないのは不便なので、発言したら勝手に伝えてくれる方式。nick詐称で伝言を取り出せてしまうのが難点。
nadoka側からホスト名部分とかも取り出せるようになったとして、伝言相手かどうかの確認はどうすれば? 伝言を入れるときにホスト名の部分まで含めて指示してもらうというのは現実的じゃないし。
Host hoge.example.net
Hostname hoge.dynamic-dns.example.jp
Port 13022
テンプレート中の空白なテキストノードは基本的に全部削除の影響で必要な空白まで削除されてしまってくっついてほしくない要素までくっついてしまう。 を入れてしまうと空白なテキストノードではなくなって飽きすぎてしまうし、<![CDATA[ ]]>を入れても空白なテキストノードと見なされて消されてしまう。回避策が思いつかなかったので、更新時刻のJSTとtitleがくっついたままになっている。
ruby18 setup.rb -q config; ruby18 setup.rb -q setup; ruby18 setup.rb -q installでインストールしているとmkrefe_rubysrcとmkrefe_mfrelationが#!/usr/bin/env rubyとなっているため失敗してしまう。
 や<span _text="' '"/>を使えばいいという話だったので入れてみた。
空白の追加のついでにinfo([NoIMS]とか[NoLM]とか出ているところ)の位置がリンクの前から後ろになっていたのも取り込んでみた。
赤ラクダ本に載っていたファイルからランダムに1行選択するアルゴリズムを探していたら、Perlメモのファイルから 1行ランダムに選択するにのっていた。
これをrubyで書き直すのに引数ありのrandの返値がPerlだと実数でrubyだと整数なので困ってしまった。
重み付けありにしたかったので、整数のままではまずく、第一段階としてrand*というのを考えていたら、重み付けありの方をfilenolineno<1selected = nil; total = 0; enum.each {|e| w = weight(e); selected = e if rand * (total += w) < w}のようにすればいいと教えてもらえたので、このアルゴリズムをそのまま使わせて頂くことにした。
✑ むとぽん [withapiパッケージでインストールすればそのまま表示できると思います。 error_default_error..]