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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
SF.netだとAnonymous FTPでuploadするらしい。SF.jpだとhttp(s)のフォームでのuploadになっている。
(リンク先の「"Update/Reflesh" ボタン」というのは「"Update/Refresh" ボタン」のtypoっぽい)
追加中。samidare.diffにあるようにmeta[@name='author']/@contentも使うようにしてみたけどそもそもdc:creatorも何も入っていないindex.rdfやlink[@rev="made"]/@hrefしか入っていないHTMLやそれさえも入っていないHTMLは困る。
meta[@name='author']/@contentの処理はhtreeの方に入っていたので戻した。
text/xml の場合はcharsetパラメタが絶対ということでtext/xmlにしてみるのならcharsetをつけないとcharset=US-ASCIIのはずなのにUTF-8ということでまずいです。
Author: ???who???にしているところはauthor不明だったところ。
gentooの/etc/init.dの中のスクリプトは#!/sbin/runscript
になっている。バイナリなので何これ?と思って調べてみると#!/sbin/runscript.shだとうまくいかないshellがあったから、それを回避するためのwrapperという話らしい。
/*
* Copyright 1999-2003 Gentoo Technologies, Inc.
* Distributed under the terms of the GNU General Public License v2
* $Header: /home/cvsroot/gentoo-src/rc-scripts/src/runscript.c,v 1.2 2003/05/12 21:23:05 azarah Exp $
*/
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <unistd.h>
#include <sys/types.h>
#include <wait.h>
int main(int argc, char **argv) {
char *myargs[32];
int new = 1;
myargs[0] = "runscript";
/* if (argc < 3)
exit(1);
*/
while (argv[new] != 0) {
myargs[new] = argv[new];
new++;
}
myargs[new] = (char *) 0;
if (argc < 3) {
execv("/lib/rcscripts/sh/rc-help.sh",myargs);
exit(1);
}
if (execv("/sbin/runscript.sh",myargs) < 0)
exit(1);
return 0;
}
GConf::Client#notify_addしているキーをunsetしたら落ちてしまった。
notify_addで通知を受けるのにGtk.mainのメインループを使うのでrequire 'gtk2'は必要。GUIは使っていないのでGtk.initは不要。
#!/usr/bin/env ruby
require 'gtk2'
require 'gconf2'
GCONF_TEST_KEY = "/extra/test/directory/key"
client = GConf::Client.new
value = client[GCONF_TEST_KEY]
p value
client.add_dir(GCONF_TEST_KEY)
client.notify_add(GCONF_TEST_KEY) {|client, entry|
p [client, entry, entry.value]
}
th = Thread.start {
Gtk.main
}
client[GCONF_TEST_KEY] = true
sleep 0.1
client[GCONF_TEST_KEY] = false
sleep 0.1
client[GCONF_TEST_KEY] = rand
sleep 0.1
client[GCONF_TEST_KEY] = "string"
sleep 0.1
client.unset(GCONF_TEST_KEY)
sleep 0.1
Gtk.main_quit
th.join
いつの間にかwoody用のdebパッケージも1.0.0になってたので、設定の手順とか。コミットログはレポジトリの中はUTF-8だけどクライアント側はLANGを見て自動で変換してくれているようなので、日本語で書いても大丈夫そう。
今の理解はRDFは記述の仕方でRSSはその記述の利用の仕方を利用した更新情報やサイトの要約の情報の記述。RDFがXMLにあたるものとたとえるならRSSはXHTMLにあたるもの、と思っている。RDFの他の利用例としてはFOAFなどがある。
IRCStepのキーワードやChatZillaの「irc: url シンタックス」で紹介されているようにちゃんとあります。
VMware上に入れてみた。
isoイメージが48だったのでバージョンは48。最初メモリ不足でtmpfsが容量不足になっていて、tarが途中から書き込めないというエラーになっていた。メモリ512MBも要求されたら他のことが何も出来なくなってとっても困りました。
mkreiserfs /dev/sda1して/mnt/rubyxにmountして/mnt/rubyx/etc/fstabを編集して保存したはずなのに再起動したら保存されてなくてErrorになったり、shutdownしようとしたらkernel panicになったりしてなんか変。heliumでトラブルが起きていたのと同じkernel 2.4.25だからかもしれないと思ってしまったけど、真相は不明。
JavaScriptが書けるなど、なんでもありになって危険な気がします。
アンテナのRSSの例を探していて発見。はてなアンテナ自体はRSSもLIRSも出してくれなさそう。はてなダイアリーの方はURLのid/の後にrssをつけるとRSSになるみたいだけど。
はてなアンテナの情報はLIRS、HINA-DI、HINAの各形式で参照可能ですが、具体的な方法(URL)が各アンテナの設定画面でしか確認できないという情報を入手。しかしURLは不明のまま。はてなダイアリーのようにrssをつけると別のところにとばされるだけだし。
LIRS,1075997179,1075997179,32400,,http://tatuya.niu.ne.jp/, “ぷれたつ”←愛称らしい(謎) ,,http://a.hatena.ne.jp/,,
はてなアンテナXSS対策というのがあるぐらいなので大丈夫だろうとは思いつつ念のためメールで確認してみたところ、23日にXSS脆弱性はないので大丈夫という返事をもらえたので19日の日記を隠す設定にしていたのを解除。
% cat heredocument.rb
#!/usr/bin/ruby
puts <<'END'
"\\"
END
% ruby heredocument.rb
"\\"
%
チャットでURLを出して紹介してみたところ、みんな(誰)の意見はかわいくないということで一致している気がする。
link rel="prev"とかもつければいいのに。それからナビゲーションの画像は下にもついていないと、次のページに進むのにわざわざ上に戻らないといけないので非常に不便です。
✑ [Linux]
続: GPG でファイルを暗号化でgpg.elを使うと gpg -c で暗号化した .gpg ファイルを Emacs から手軽に読み書きできる。
というのを知ったので試していた。
vi -xやemacs の crypt++.elというのもあるらしいということを知ったけどviの方は互換性に問題があったり、crypt++.elは問題がいくつかあるということなので、gpg.el以外は使わなさそう。gpg.elと同じ機能がvimにあるといいんだけど、と思ってgpg.vimで検索してみたらgpg -cではなく鍵を使う方式のものならあるみたい。
数字の入力さえチェックが漏れることがあるというのはどうにかならないんだろうか。最近だとHTTP/1.1のchunkedエンコーディングの問題とか。
✑ mput [あらら。お恥ずかしい。なおしておきます。]