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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
IndexOptions FancyIndexing NameWidth=*はUTF-8なファイル名があると幅がずれる。そこでHTMLTable (実験的、 Apache 2.0.23 以降)
。
% ruby -e 'print "<x\cL/>"' | /usr/share/doc/libxml-parser-ruby/examples/xmlcheck.rb /usr/share/doc/libxml-parser-ruby/examples/xmlcheck.rb:-:1:2:E: not well-formed (invalid token) % ruby -e 'print "<x\cL/>"' | ruby18 -vrrexml/document -e 'puts REXML::Document.new(ARGF.read)' ruby 1.8.1 (2003-12-01) [i686-linux] <x/>
「囲まれてる文字を全部 bold にしてほしい。
」はmic-parenで適当に設定すれば出来そうな気が。使ってないので設定は知らないけど。「putty で emacs に、Win上で変換した日本語を入力しようとすると、コマンドと間違われてしまう。
」というのはset-terminal-coding-systemかな。
追記(2)のところ。ファイルのプロパティには見当たらない
ということなのでXP Homeだと思いますが、XP HomeだとGUIでの設定は無理でcaclsでがんばるしかなかったような気が。セーフモードで起動するとプロパティに出てくるんだったかもしれませんが。
確認しようと思っていちいちhtmlファイルを作るのは面倒だと思って、IEで「about:¥」と「about:\」を試してみたら「¥」と「\」が出た。HTMLの一部を試したいときには便利かもしれない。
ここの中だと\がバックスラッシュにならなかったけどIEで表示されたのはバックスラッシュ。
commitinfoにDEFAULT falseと書いていても、ディレクトリがcvs add出来てしまったので、find repository/module -type d | xargs chmod -w --でレポジトリの中のディレクトリのパーミッションを変更した。
これだとdiffとかも出来なくなってしまったので、+wに戻した。
% ruby -v -r yaml -e 'YAML.load(YAML.dump(STDIN))'
ruby 1.8.0 (2003-08-04) [i386-cygwin]
/usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:160: warning: incompatible marshal file format (can be read)
format version 4.8 required; 4.6 given
/usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:160:in `load': dump format error (ArgumentError)
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:160:in `object_maker'
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml/rubytypes.rb:35
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml/rubytypes.rb:33:in `call'
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:39:in `transfer'
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:39:in `load'
from /usr/local/lib/ruby/1.8/yaml.rb:39:in `load'
from -e:1
$0 = __FILE__が可能なので、__FILE__ == $0を使ってるけど、間違えない自信があるのならどっちでもいいかも。
SIGUSR1って理由は何だろう。リロードしたらちゃんと表示された。「SIGUSR1 (SignalException) /virtual/bernie/public_html/tdiary/tdiary.rb:440:in `load' /virtual/bernie/public_html/tdiary/tdiary.rb:440:in `open' /virtual/bernie/public_html/tdiary/tdiary.rb:440:in `load' /virtual/bernie/public_html/tdiary/tdiary.rb:374:in `initialize' /virtual/bernie/public_html/tdiary/index.cgi:20:in `new' /virtual/bernie/public_html/tdiary/index.cgi:20 」
WindowsでRuby/Qtが使えるかどうか調べてみたら、Qtのダウンロードに登録が必要そうだったのであきらめた。使えるかどうかわからないものをわざわざ登録してまで試してみようとは思えなかった。Ruby/Qt2からWindows用バイナリへのリンクを探すのも大変だったし、ruby-qt2-0.16mswin32.i386.lzhがruby 1.6.x用なのか1.8.x用なのかわからないのも厳しい。
ruby18 -vr xmlrpc/client -e 'p XMLRPC::Client.new2("http://app.cocolog-nifty.com/t/api").
call("foobar") rescue puts $!'
ruby 1.8.1 (2003-12-08) [i386-cygwin]
wrong fault-structure: {"faultCode"=>"Client", "faultString"=>"Denied access to
method (foobar) in class (main) at /usr/local/lib/perl5/site_perl/5.8.1/SOAP/Lite.pm
line 2128.\n"}
タブブラウザで見ると%2fのままになるようです。確認したのはSleipnir 1.42、DonutP Ver.5.0beta4。
Mozilla Firebird 0.7だと%2fや%01のまま表示。
Opera(6.06と7.23)だとURLがタイトルになった「セキュリティ警告:ユーザー名を含むアドレスへ移動しようとしています。」というダイアログが出る。6だと「次からこのダイアログを表示しない」というチェックボックスがあるけど、7だとない。どちらも%2fはそのままで、%01は6だと"「"を小さくしたような記号で7だと「・」を小さくしたような記号に化けている。
BugBrowser v3.75だとOpera 7.23と同じ。
セキュリティホール memoからリンクされてる。Opera 6.05だとダイアログの中身がないと書いてますが、Opera 6.06 build 1145でのダイアログだと中身があります。
LINK = $(LIBTOOL) --mode=link $(CCLD) $(AM_CFLAGS) $(CFLAGS) $(LDFLAGS) -o $@という行をLINK = $(LIBTOOL) --tag=CC --mode=link $(CCLD) $(AM_CFLAGS) $(CFLAGS) $(LDFLAGS) -o $@と変更してmakeするとちゃんとリンクできた。
Making all in src make[2]: Entering directory `/home/kazu/build/sylpheed-0.9.8/src' /bin/bash ../libtool --mode=link ccache distcc gcc -g -O2 (略) -o sylpheed (略) libtool: link: unable to infer tagged configuration libtool: link: specify a tag with `--tag' make[2]: *** [sylpheed] エラー 1
1.5.6にバージョンアップしてみた。まずDirectoryIndexを停止中メッセージに変更して、refererなどの記録を停止。次にデータをダウンロードして、データはローカルにxreaと同じディレクトリに見えるようにファイルをおいてtdiary-1.5.6/misc/convert2.rbで変換。ftpで1.4のファイルを消して1.5.6のファイルを置き直してパーミッションや設定を調整。どう調整すればいいのかは今までのプラグインのインストール状況に依存しそう。
あらかじめuse lib '任意のディレクトリ';をしておけばいいのではないかと。
タイトルだけ見るとsignal(2)関係かと思ってしまったけど、エラー処理とかで使われるもののことだった。
なぜかCGIから接続しにいくとFATAL -- RWikiCGIApp: Detected an exception. Stopping ... druby://example.org:1394 - #<Errno::ETIMEDOUT: Connection timed out - connect(2)> (DRb::DRbConnError)という例外が(druby://127.0.0.1:8470) /home/kazu/opt/ruby18/lib/ruby/1.8/drb/drb.rb:705:in `open'の場所でおこっていたので悩んでいた。irbからrequire 'drb'; DRb.start_service; rwiki = DRb::DRbObject.new(nil, 'druby://localhost:8470'); top = rwiki.page('top'); top.view_htmlはすぐに応答が返ってくるのにcgiを直接実行するとapache経由の時と同じようにETIMEDOUTになるようなので、RWikiデーモン側は問題なさそうと思っていた。というわけでcgi側でどうすればいいのか悩んで、DRb.start_serviceとしていたのをDRb.start_service("druby://127.0.0.1:0")に変更すると解決した。
✑ anonymous [Qtの(フリーの)Windows用バイナリは ftp://ftp.trolltech.com/qt/non-comm..]