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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
Windowsのボタンを押したときに文字も動くというのは初めて使ったWindowsの時に気づいて、それが当たり前かと思っていて、他の環境で文字が動いていないことに気づいたときに驚いたような気が。
4) Failure!!! test_yield_nest_2(TC_Proc) [./features/ruby18/tc_proc.rb:68]: <2> expected but was <[2]>
def test_yield_nest_2
yielded = false
proc {|x, (y, z)|
assert_equal(1, x)
assert_equal(2, y)
assert_nil(z)
yielded = true
}.yield(1, [2])
assert(yielded)
end
昨日のプッシュボタンの話のところのリンクが切れていた。ちゃんと偽偽夜食日記の部屋にあるJavaScriptのコピー機能を使ってコピーしたURLだったのに。
この日記の下のところからリンクしてますが、クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertextとか。
今見たらNEW!が付かなくなっていた。ずっと付いていた頃との違いというと200303.htmlと200304.htmlをみたというぐらいしか思いつかないんだけど。
tDiaryのツッコミ欄のように次回の入力の手間を省くためにクッキーを使っていると必要以上にユーザを特定できる可能性があるけど、誰も気にしてない?
そのためのP3Pかと思ったけど、そもそもサーバ側に送信せずにブラウザ側に記憶出来ればいいのでP3Pよりいい方法があるのかも。
ものすごく読みにくい言語なんですが。
省略可能だったような気がする。(調べずに書く系)
Windows 98まではautoexec.batにset TMP=C:\tmpとset TEMP=%TMP%を入れてました。今はD:に変わってますが、Windows XP Homeなのでコントロールパネルで同じように設定してます。
(require 'cl)すればいいはず。本当はadconの中でrequireするべきだと思うんだけど。static-condはstatic.el(APELの一部)で定義されてるみたいだから(require 'static)。auto-loadはautoloadのtypo?
コメントタグ(って何?)が多ければspamということでいいような気が。
ReFeをirb上などで使うのにMethodオブジェクトからドキュメントが出せたら便利かもしれないと思ってrefe-on-irb.rbというのを作っていたら、1.8ではUnboundMethodがMethodを継承しなくなっていたことに気づいた。他にもMethodオブジェクトからクラスやメソッド名を取り出すのがメソッド1つ呼び出すだけでは出来なくて面倒。
要望がたまっていたのでupdate。ruby 1.6のCVS版でしか動作確認してないので、古いバージョンだとgetoptsとかtimeとかuriで問題があるかも。1.6.8より古いバージョンだとtime.rbとuri.rbが標準添付になっていないのでRWiki2自体も問題がありそうなので、これでよさそうな気もする。
dhcpcdがなぜかつながらなくなってて大変なことになってしまっていた。モデムの方が悪いのかと思ってWindowsをつないだらちゃんとIPアドレスが取得できたので、dhcpcdが原因と言うことでもうパッケージも消えてることだしということで、dhcp-clientのdebパッケージをWindowsでダウンロードしておいて置き換えたら、つながるようになって一安心。前は/etc/init.d/networkingの中でifupを実行しているのにPATHの設定がなくてcronで再接続できなかったこともあったし、リリースのちょっと前から使ってるからかどうかはわからないけどwoodyのネットワーク周りの自動復帰処理に使うところは不安定なことが多い気がする。
/* $ gcc -Wall bus-error.c -o bus-error && ./bus-error
* Bus error (core dumped)
*/
#include <sys/mman.h>
#include <sys/types.h>
#include <sys/stat.h>
#include <fcntl.h>
#include <unistd.h>
#include <stdio.h>
int main(int argc, char **argv) {
char *map;
struct stat stbuf;
int fd = open(argv[0], O_RDONLY);
stat(argv[0], &stbuf);
if((map=mmap(0, stbuf.st_size*2, PROT_READ, MAP_SHARED, fd, 0))==(char *)-1) {
perror("mmap");
return -1;
}
printf("%x\n", map[stbuf.st_size*2]);
return 0;
}
% cat foo.rb obj = Object.new def obj.==(other) p caller(1) end 1 === obj % ruby16 -vd foo.rb; ruby18 -vd foo.rb ruby 1.6.8 (2003-03-26) [i686-linux] ["foo.rb:5:in `==='", "foo.rb:5"] ruby 1.8.0 (2003-04-14) [i686-linux-gnu] ["foo.rb:5:in `=='", "foo.rb:5:in `==='", "foo.rb:5"] %
samba専用ユーザのようなログインに使わないアカウントをロックした。どうなるのかと思ったら/etc/shadowのパスワードの最初に!が追加されていた。
require 'webrick'
require 'net/http'
lo = '127.0.0.1'
port = 2000
log = WEBrick::Log.new(nil, WEBrick::Log::WARN)
s = WEBrick::HTTPServer.new(:BindAddress=>lo,:Port=>port,:Logger=>log)
s.mount_proc('/') do |req,res|
res.body = 'Just another Ruby hacker,'
end
th = Thread.new { s.start }
Net::HTTP.get_print(lo, '/', port)
s.shutdown
th.join
require 'webrick'
lo = '127.0.0.1'
port = 2000
log = WEBrick::Log.new(nil, WEBrick::Log::WARN)
s = WEBrick::GenericServer.new(:BindAddress=>lo,:Port=>port,:Logger=>log)
th = Thread.new do
s.start do |sock|
sock.print 'Just another Ruby hacker,'
end
end
sock = TCPSocket.open(lo, port)
print sock.gets
s.shutdown
th.join
[ruby-list:37609]のパッチのerb.def_method(self, methodname)にfnameが付いていないのを見て、ERBのインスタンスにfnameをもっておいてERB::DefMethod.def_erb_methodにファイル名が渡されたとき以外もファイル名をevalに渡せばいいのに、と思った。
2000以降のプレゼンテーションが表示できても97のままなのは、すべての機能がサポートされているのが97までだからかな。
[ruby-list:37619] net/pop.rbにUIDLコマンドでMessage-Idのリストを取得するメソッドをみてUIDLにMessage-Idを返すサーバあるのか調べてみたら、「POP3サーバーによってはそのまま Message-IDリストを返してくる」というのを見つけた。
Message-Idは複数のMLにクロスポスト(?)されたメールしたなどがあると、同じPOP3のセッションに同じMessage-Idのメールが入る可能性が高いのでUIDLには不向きだと思うんだけど。
「POP3サーバとしてたぶん一番使われているんじゃないかと思われるQpopperのことなんですが、一回UIDを計算するとX-UIDLというヘッダにこの値を書き込んでおいて再利用するようになっているようです(デフォルトでは)。このため、元々X-UIDLがついているメールが配信されるとその値をUIDとして使ってしまいます。さらにそれが重複していた場合でもお構いなしなのです。そもそもはSMTPサーバがローカルスプールに配信する際にX-UIDLヘッダをカットするべきだと思いますが、そうなっていないメールサーバもあるようです。」という話もあって、ちゃんと生成しているサーバなら安心というわけでもないようで、サーバに残して重複受信をさけるPOP3クライアントは大変そうです。
vim http://www.kaoriya.net/vimdoc_j/pi_netrw.txtで直接開けた。EmacsだとhttpはTRAMPでは無理なのでemacs-w3mでみることになりそう。
「引用が全部削除され、かつ、Subject が変化している場合には、 MUA は送信前にReference と In-Reply-To を削除するかどうか尋ねるべきではないだろうか。」と「基本は転送されて来たメールを転送しないこと」というのをみて、「MUAは転送されてきたメールを転送する場合にはチェーンメールの可能性があるのではないかと確認するべきではないか」という主張を思いついた。
mswin版1.6で使えないのはRWiki2-installerがどの程度の環境で動くのか確かめていたときにrw-config.rbのテンプレートでADDRESS = <%= Etc.getpwnam(Etc.getlogin).gecos.split(/,/)[0].dump %>とやっていたのがsplitの結果が[]になりdumpがNameErrorになって失敗する環境があったのでいろんな環境で試していたというだけなので、使えないなら使えないでそういうものと思ってしまいました。
そもそもRWiki自体がファイル名の大文字小文字問題などで正式にはWindows対応していないし。
「name baseのvirtual hostで運営している場合、SERVER_NAMEはreal hostが入ってしまう」という記述が気になったので調べてみた。
SERVER_NAMEはhttpd.confのServerNameディレクティブで指定したホスト名が入る。つまり値が変になるのはapacheの設定がちゃんと出来ていない可能性が高い。
HTTP_HOSTは他のHTTP_で始まる環境変数と同様にHTTPリクエストヘッダのHostの文字列が入る。つまり値は、正常な場合でクライアント依存でホスト名のみの場合(localhostなど)とポート番号がついている場合(localhost:80など)が考えられる。正常ではない場合は設定されていない場合(HTTP/1.0のクライアントでHostリクエストヘッダなしの場合)とわざと変な値を入れられている場合(Host: <s>testなど)が考えられる。
クリックしたらhttp://web.sfc.keio.ac.jp/?date=20021103#c01にとんでしまって驚いた。こういうのを自動でチェックすることは出来ないのかな。HTTPのGETやHEADでリンク先の存在チェックだとうまくいかない。
cygwin上で使ってみた。「ひらがな」という内容のXMLファイルを用意して開いてみたら、spanの内容のところが四角2つとがなになってしまった。全部&#xNNNN;になるのならなんとなくわかるんですが文字によって違うというのが不思議。
UTF-8かと言われればUTF-8とも見なせるASCIIの範囲内のテキストで「<span>ひらがな</span>」という内容だったのですが。手抜きをしてちゃんと&とかに置き換えていなかったのでうまく伝わっていなかったようで。
✑ むとぽん [私のところからだとNEW!はついてませんねぇ。なんでしょう。 クッキーをクリアしたらうまくいくとか?]