この日記にはツッコミを入れられます。 ツッコミを入れたい日付をクリックすると、フォームが現れます。
xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
#!/usr/local/bin/ruby -Ke
require 'drb/drb'
if __FILE__ == $0
DRb.start_service
rwiki = DRb::DRbObject.new(nil, 'druby://localhost:8470')
days = ''
now = Time.now
sunday = now - now.wday*24*60*60
7.times do |i|
days << (sunday+i*24*60*60).strftime("((<%d|%Y-%m-%d>))\n")
end
pg = rwiki.page('daily')
pg.src = src = pg.src.sub(/日々\n[\s\S]*/, "日々\n\n#{days}")
puts src
end
refe String gでString#gsub String#gsub!と出てくるので、refe String gsubとすると説明はgsubとgsub!が両方まとめて出てくる。ということはrefe String gで充分一意に決まっているはずなので説明を表示するようにしてほしい気がする。
ruby 1.7のディレクトリでfor f in **/*.rb; do ruby17 -cw $f; done >/dev/nullでチェックしてみるとwarning: `*' interpreted as argument prefixがほとんどだった。warning: parenthesize argument(s) for future versionはほとんど影響がない?
grubで有名なokujiさんの日記がtDiaryになったらしい。
ちなみにERbだとtrim_modeというのがあります。
nkfは元のnkfと同じという理由があるので仕方ない気がしますが、kconvはデフォルトで-m0の方がいいような気がします。
if /re/が通らなくなったのって直接の経緯は何でしたっけ? $_の省略は非推奨、~/re/で代用可能、の2点で即決定でしたっけ?
//pがobsoleteから完全廃止になったのが1.4の頃から使ってるスクリプトに影響してしまう…。
1.6でもshimを使って1.7の機能を先取りが出来ますが、shimってあんまり使われてないような気が。
bindkey -emとしていてコマンドラインで日本語が全く通らなくなったことがあったのを思い出しました。
historyの検索はCtrl+rとCtrl+sでやってます。[Ctrl+r]upd[Enter]とか[Ctrl+r]^make[Ctrl+r][Ctrl+r][Ctrl+s][Enter]とかいう感じで。
run-helpは/sbin/ifconfig[ESC-h]でman ifconfigではなくman /sbin/ifconfigと同じになって実行ファイルの中身が表示されるのが不便。
copy-prev-word(ESC+Ctrl+_)はcp foo.c{,.new}という方法の方が任意の位置を置き換えられるからあんまり使うことはなさそう。ファイル名の頭と末尾のように複数の場所を変更することは滅多になさそうだし。
debian(woody)のzshは--enable-maildir-supportがついてました。
rubyでは2GBの壁はBignumがあるので大丈夫そうだけど、Timeの2038年問題はOSが対応しないとどうしようもなさそう。21世紀に入ってそろそろ気になってくる頃ですが。
? cygwin-ruby17.dll ? cygwin-ruby17.dll.rc ? GNUmakefile ? ruby.def ? ruby.rc ? rubyw.rc ? ext/Win32API/Win32API.def ? ext/curses/curses.def ? ext/dbm/dbm.def ? ext/digest/digest.def ? ext/digest/md5/md5.def ? ext/digest/rmd160/rmd160.def ? ext/digest/sha1/sha1.def ? ext/digest/sha2/sha2.def ? ext/etc/etc.def ? ext/fcntl/fcntl.def ? ext/gdbm/gdbm.def ? ext/iconv/iconv.def ? ext/nkf/nkf.def ? ext/pty/pty.def ? ext/racc/cparse/cparse.def ? ext/readline/readline.def ? ext/sdbm/sdbm.def ? ext/socket/socket.def ? ext/stringio/stringio.def ? ext/strscan/strscan.def ? ext/syslog/syslog.def ? ext/tk/tkutil.def ? ext/win32ole/win32ole.def
Plugin error in 'counter.rb'. (eval):256:in `require': No such file to load -- fileutils (TDiary::PluginError) /virtual/ponx/public_html/bibo/tdiary.rb:532:in `load_plugins' /virtual/ponx/public_html/bibo/tdiary.rb:416:in `eval_rhtml' /virtual/ponx/public_html/bibo/index.rb:48
面倒じゃないのならちゃんとcharsetをつけてください。Windows上のMUAならShift_JIS、LinuxなどのMUAならeuc-jpの場合はcharsetがなくても文字化けしませんが、相手の環境では化けることがあります。面倒なら無理につけろとは言いません。私は面倒だと思ってますが、忘れてなければちゃんとつけます。
出来ればMUAが自動でつけてくれるのが一番いいのですが、間違ったcharsetをつける可能性を考えると難しいのかもしれません。
自動再接続スクリプトをcronで入れておいたのにBug#131213で復活失敗していた…。
ruby-devのあれですが、callerじゃなくて、仕様としては採用で実装待ちになっているbinding(n)なのではないかと。ってメールを書くのが面倒なのでここに。
cvs add *は-で始まるファイル名のファイルがあったときにまずいです。The RWiki - RubyGemBox::errataには書いたのですが、ruby-listにも投稿しておいた方がいいのかなぁ。
inp = ARGF
outp = STDOUT
while ch = inp.read(2)
n = ch[0] + (ch[1] << 8)
case n
when 0xFEFF
next
when '"'[0]
outp.printf(""")
when '<'[0]
outp.printf("<")
when '>'[0]
outp.printf(">")
when '&'[0]
outp.printf("&")
when 0x0D, 0x0A, ' '[0] .. ?~
outp.printf("%c", n)
else
outp.printf("&\#x%X;", n)
end
end
Mozillaというか使っているのはNetscape 6.2.3ですが、今表示しているページのソースが表示出来なくて不便。右クリックしてページソースを表示をすると新しく読み込んだソースしか表示できない。
バックエンドを起動した状態でページを表示して、止めた状態でソースを表示しようとしたら表示しているページと全く別物のソースが出てきたのでかなり驚いた。
exのコマンドってviのコマンドとして紹介されているもの以外全く使ったこと無かったです。
よく考えるとわかったようなわからないような。--target=i386-mingw32 --host=i686-pc-cygwin --build=i586-pc-linux-gnu
のhostにcygwinが出てくるのが特にわかりにくい。linux上でcygwin用のコンパイラを使ってmingw32用のバイナリを作る?
The Extensible Stylesheet Language (XSL)からリンクされている和訳が移動していて、探すのに手間取ってしまった。Japan Website、XMLノート、XSLT 1.0の翻訳版とたどると見つかった。
某マシンには3つ目ぐらいに試したsmxでつながったけど、時計がずれているからか、ディスク上のファイルを変更していないのに変更していると勘違いされることが。
実際にどういうコマンドを送っているのかのログってみえないのかな。
Shift_JISなファイルをnvi-cannaで編集すると^[(B(だっけ?)というiso-2022-jpにあるようなシーケンスがついてしまうことがあったのです。
vimのVISUALな選択になれていたのでmaと'aが使いにくかったというのもあってTRAMP経由にしました。
psgmlとtdtdを昨日入れたが、psgmlのxml-modeはxslの編集に向かないようなので、xslideというのを入れてみた。
RegexpとStringが使える場所でStringを使ったときにquoteするという仕様変更
があったということはString#splitで1文字の時だけその文字でsplitされるというわかりにくい仕様がなくなると。
ってどのバージョンから使えるんだろう?
最近(といっても結構前から)のcvsだとパスワード無しの場合はloginしなくてもcheckoutができるらしいけど。
EWOULDBLOCKって何?という状態ですが、EWOULDBLOCKに対する動作を指定する
としたらブロック付きでreadとかを呼ぶとかいうのを思い浮かべました。
Before...
✑ なかだ [マッチしたものが何個以下だったら表示するかを指定できるようにするとか。]
✑ あおき [refe -aじゃだめですかね。 あとs g- (末尾が!?以外) というのは 使えるようにしようと思ってますけど。]
✑ なかだ [-aにオプショナルな引数をつけるとか。]