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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
SSHの公開鍵はアカウント管理の一番下のところで設定する。SSHの鍵が更新されるのは6時間毎。
ログインできるシェルサーバはプロジェクトのAdminページで確認できる。
適当なコンテンツを作成してextでrwiki/htdocsとしてimport。
シェルホストではpserverでproject homeの下にcheckout。
htdocsの中のCVSディレクトリが見えてもうれしくないので隠すための.htaccessを設置。
htdocsを更新してcommitしたらシェルホストでcvs updateするとrwiki.sf.netの更新ができる。
今回はリリースのアナウンスのメールがなかったみたい。1.6系で使える数字が残り2つなので1.8のリリースも遠くない?
RWikiのリリース予想からリンクされてるけど1.8以降のバージョン番号はx.y.0が開発版でx.y.z(zは1以上)が安定版になるらしい。以前の話から変わってなければzは9までのはず。
XSSという略称がはやりそうな感じ。
/etc/logcheck/ignore.d/localをいくら編集してもndtpdのdebug出力を無視できないと思ったら、Possible Security Violationsなのでviolations.ignore.dの方にも追加しないとダメということだった。
Debianのパッケージに入っているバージョンだとうまく読み込めないものはcvs版をホームディレクトリ下のload-pathが通っているところにおいてみたら読めるようになった。
if $DEBUG
# hide "Exception `TypeError' at drb/drb.rb:90 - can't dump Thread"
[IO, Thread, Proc].each do |klass|
eval %Q{
class #{klass}
include DRb::DRbUndumped
end
}
end
end
よく考えるとリモートから呼ばれるメソッドからはdumpできないオブジェクトを返さないようにする方がいいのかもしれないと思った。
「複数のバイナリファイルで構成されているアプリケーションの場合は、さらにサブディレクトリを作成します。」って書いてあるけど/usr/bin/perl/や/usr/bin/python/というディレクトリなんてみたことないんですが。
IE 5.5 SP2 / 6、OutlookExpress 5.5 / 6 に超巨大な弱点ということでMozilla 0.9.8を使ってみた。デフォルトで別のタブに開いてくれないのが不便。
diary of www.enBUG.orgの2002-01-19より。Procmailってしょぼいですか。
#Shift+ 106 101
# 1 ! !
# 2 " @
setkey doublequote at
# 3 # #
# 4 $ $
# 5 % %
# 6 & ^
setkey ampersand caret
# 7 ' &
setkey quote ampersand
# 8 ( *
setkey parenleft asterisk
# 9 ) (
setkey parenright parenleft
# 0 ~ )
setkey tilde parenright
# - = _
setkey equal underscore
# ^~ =+
setkey caret equal
setkey tilde plus
# \|
# cannot setkey
# @` [{
setkey at bracketleft
setkey backquote braceleft
# [{ ]}
setkey bracketleft bracketright
setkey braceleft braceright
# ; + :
setkey plus colon
# :* '"
setkey colon quote
setkey asterisk doublequote
# ]} \|
setkey bracketright backslash
setkey braceright bar
# ,< ,<
# .> .>
# /? /?
# \_
# cannot setkey
grub-0.91/stage2/builtins.cでkeysym_tableに追加してしまうというのと、safe_parse_maxintで汎用的に数値を書けるようにするというのを考えてみた。数値を書く方法だとシフトキーを押しながらというのがどうなるのかよくわからなかった。
rhtmlでエラーになったときに行番号がずれてるしファイル名は(eval)でよくわからないし、ということをなんとかして(念のためIRCでm_sekiさんに許可をもらって)roughにcommitした。
某所でjobs | catという感じでパイプに流れないという話があったのを思い出した。パイプの前後はサブシェルという話を思い出して{sleep 1& jobs} | catとか(sleep 1 & jobs) | catを試してみてもsleepしてからjobsが実行されてるようでよくわからなかった。
1.6.7がwithin a week
っていう話だったのにいつも通りの間隔だったということで1.6.8もそうなるのではないかと予想。
RPMパッケージなどではリリース後のCVSでの変更を取り込んでいたりするので、何か問題があったときにRUBY_VERSIONっておおざっぱな目安にしかならなくて、結局RUBY_RELEASE_DATEも判断するのに必要なことが多そうな気がする。
irbなどで実行するとLocalJumpError: retry outside of rescue clauseなのにruby -de 'retry'だと-e:1: retry outside of rescue clauseとだけ出てきてLocalJumpErrorとはでてこない。ruby -de 'raise'だと($DEBUGがtrueなので)Exception `RuntimeError' at -e:1 -と出てくる。LocalJumpErrorは特別扱い?
マイコンピュータのセキュリティ設定を高めにというのはエクスプローラへの影響が気になるので有効にする
になっているもののいくつかを無効にする
のはさけてダイアログを表示する
にしてみた。
どうでもいいけどスクリプトによる貼り付け処理の許可
をダイアログを表示する
にしているとコピーの時でもこのページを使用して、クリップ ボードから情報を貼り付けますか?
と出てくるのが非常に気になる。最初はコピーとペーストのキー操作を間違えたのかと思ってしまった。
赤い文字で警告ってHNSの悪い点をまねしてるみたいでなんか嫌な感じが。固定の色指定のためだけのspanならfontでいいような気がしたり。
それはそれとして色が固定だとテーマによっては読みにくいかもしれないという点の方が現実的な問題になりそうなので、クラス指定でスタイルシートを使うのがよさそうな気がします。
✑ inspectの代わりにpp.rb(prettyprint.rb)を使うようにした方が読みやすくなっていいかもしれない。
PuTTY で ISO 2022 による日本語入力・表示を可能にするパッチがGoogleで見つけられなかったので、ヒットしやすくなるようにここからもリンクしてみる。
再現例はDRb::DRbObject.new(nil,DRb::DRbServer.new(nil,proc{raise Exception.new}).uri).callでいいのかな?
URIがDRb.primary_serverと一致して、リモート呼び出しでなくなってしまう
というのは気づいてませんでした。例外の種類が話と違うとは思いましたが、よくわからなかったのでそのまま書いてしまったという。
# umount /home # man tune2fs -jオプションの確認。 # cat /etc/fstab /homeが/dev/sda1というのを確認。 # tune2fs -j /dev/sda1 # 変換。 # fsck /dev/sda1 # cleanかどうか確認。 fsck 1.26 (3-Feb-2002) e2fsck 1.26 (3-Feb-2002) /dev/sda1: clean, 141/2191168 files, 77130/4377704 blocks # vi /etc/fstab /dev/sda1 /home ext3 defaults 0 2 に(ext2をext3に)変更。 # mount /home # df -T /home # Typeがext3になっているのを確認。 Filesystem Type 1k-blocks Used Available Use% Mounted on /dev/sda1 ext3 17235716 33420 16326756 1% /home # dmesg (略) kjournald starting. Commit interval 5 seconds EXT3 FS 2.4-0.9.17, 10 Jan 2002 on sd(8,1), internal journal EXT3-fs: mounted filesystem with ordered data mode.
こちらではZinnia氏の日記の月毎ページで死ぬということはなかったです。
フォント設定は結局Opera Japanese Starter Kitでまとめてやってしまいました。
ruby-bugs-ja:PR#209をみていろいろな"\nnn"のsuccを試していて気づいたので、"\377".succ == "\400"=>falseがtrueになるようにするというのも"\400"の定義としてはありなのかも。
Suffix Arrayの簡単な説明をみたときにblocksortingを思い出しました。
.irbrcで設定しているとうまくいかないのがあると思ったら*.soになっているライブラリがダメだったみたい。
どうでもいいけどtenv: aliased to env PATH=/tmp/${USER}/bin:$PATHというaliasを最後のだけ削り忘れたのがちょっと恥ずかしい。
=begin
とかuntile
とか動きそうにない…。
む。各部毎に内容が独立しているので一部だけ興味がある場合は1冊まるごと買うのには躊躇してしまうのかも。
レポジトリをcvsrootという名前にしていて隣にCVSROOTをcheckoutしていたのをCD-RにバックアップしてWindowsでみたらはまってからは結構気にしてるけどそういうことでもないと気にしないものなのかもしれない。
referer回避の回避のためドメインの部分の末尾に.を省略せずにつけるというのを思いついた。あんまり意味がないけど。逆にwww.tdiary.net.testなどというようなホスト名でローカルにアンテナのページを見えるようにしておけば無視されるかもしれない。
更新してるのはほとんどがあらいさんのような気がする。上の方にある[Edit]で誰でも編集できるので確認はできないけど。
誰でも編集可能と言うことで自明な間違いはどんどん直してほしいと思ってます。
Namazu検索機能を付ける話。日記のデータをテキスト化するのは、@text_output = trueでいいと思うんですが。
ここもそのうち(tdiary 1.4にしてから?)namazu検索をつけようかな。
MSホイールマウスはPS/2だとマウスカーソルが右上に行ってしまうのでそうなってしまったらIMPS/2。存在しない/dev/input/mice
を指している謎のSection "InputDevice"
があるけど/dev/psaux
の方をPS/2
からIMPS/2
に直す前にコメントアウトしたらXが起動しなかったので放置。
mknmzしたときのパス(.namazurcのReplaceの左辺値)が異なるのってsshだと$HOMEでcgiだとcgiのあるディレクトリがカレントディレクトリになるというだけだと思うので、(sshの方はcdできないので)cgiの方でcdしてからmknmzすればいい気がする。
飛び値対応Rangeという感じです。
exclude_end?を使ったらoverlap部分ができたのでmerge!が簡単に実現できて驚いたという。後はeachをつけたら公開しようと思っていたら1か月ほど放置してしまっていたという。
終了処理中のスレッドをwakeupすると生き返るという話。
CompactDiscのいかなる規格にも従ってないというのは知りませんでした。それなら何とかCDって呼ぶのは紛らわしいだけのような気が。
[ruby-dev:15999] Re: binding(n = 0)で古いパッチを掘り出して来なくちゃな。
というのがあったので、どこかにあると思うんですが。
このページってtopからたどれるリンクがない?
RWiki-develでtDiaryにこういう機能(写メールのplug-in)がつくとうれしい人が多いかもという話が。
samba経由でおかれている日本語ファイル名のファイルをmkisofsで処理すると文字化けしたのでafioで処理してからバックアップすることにした。
(2002-03-27:href=
の直後の"が抜けていたのを修正。)
CGIを作り始めたころに誰もが書くと思われる(書かないかも(^^;))、単純に環境変数を表示するだけのCGIにさえクロスサイトスクリプティング脆弱性が存在することがある。
まずはじめにprint "Content-Type: text/plain\n\n";exec "/usr/bin/env"というCGIスクリプトを書いたとすると、これにはブラウザにバグがない限りクロスサイトスクリプティング脆弱性はなさそうである。(text/plainとみなしてくれないことがあるという仕様もあるみたいだけど。)
次にこれを見栄えをよくするために(またはHTMLと誤解釈されるのを避けるために)HTMLにしようと思ったときにクロスサイトスクリプティング脆弱性が発生してしまうことがある。
tdiaryのメーリングリストに入れないのでエラーメールをよく読んでみるとmbf.nifty.comにpostmasterがないからだめということだったので、@niftyに問い合わせてみた。
sshを使い始めてパスフレーズが面倒になったらパスフレーズなしにして、それだと心配になってきたらパスフレーズをつけてssh-agentを使い始めて、ssh-agentにも不便さを感じるようになったらkeychainという流れでしたが、最近だといきなりkeychainでもいいかも。
bash-2.05a$ ls from-@fault_detail_label.html from-@fault_detail_label.html.old-23 from-@fault_detail_label.html.old-1 from-@fault_detail_label.html.old-24 from-@fault_detail_label.html.old-10 from-@fault_detail_label.html.old-25 from-@fault_detail_label.html.old-11 from-@fault_detail_label.html.old-26 from-@fault_detail_label.html.old-12 from-@fault_detail_label.html.old-27 from-@fault_detail_label.html.old-13 from-@fault_detail_label.html.old-28 from-@fault_detail_label.html.old-14 from-@fault_detail_label.html.old-29 from-@fault_detail_label.html.old-15 from-@fault_detail_label.html.old-3 from-@fault_detail_label.html.old-16 from-@fault_detail_label.html.old-30 from-@fault_detail_label.html.old-17 from-@fault_detail_label.html.old-4 from-@fault_detail_label.html.old-18 from-@fault_detail_label.html.old-5 from-@fault_detail_label.html.old-19 from-@fault_detail_label.html.old-6 from-@fault_detail_label.html.old-2 from-@fault_detail_label.html.old-7 from-@fault_detail_label.html.old-20 from-@fault_detail_label.html.old-8 from-@fault_detail_label.html.old-21 from-@fault_detail_label.html.old-9 from-@fault_detail_label.html.old-22 bash-2.05a$ pwd /usr/local/doc/ruby/testunit-0.1.4/doc/classes/Test/Unit/UI/Fox/TestRunner bash-2.05a$
買ってみた。
How do I select a random line from a file?
Here's an algorithm from the Camel Book:
srand;
rand($.) < 1 && ($line = $_) while <>;
This has a significant advantage in space over reading the
whole file in. A simple proof by induction is available
upon request if you doubt the algorithm's correctness.
fortune形式に対応させるにはgets("\n%\n")という感じで読み込むということになるのかな?
✑ あづみ [サブクラスだけじゃなくてインスタンスも作れないですね。 class << Object.new; self.new..]