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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
C-u C-x C-fで開けばファイルを指定した後にCoding-systemをきかれて文字化けを回避できることがわかった。Content-Typeが間違っているメールなどの既に開いているバッファの場合は?
scan(/(\d+).(\d+).(\d+)/)erubyでの例のscanのところって.は\.の間違いのような気がする。
何気なくマウスに付属していた変換コネクタを使ってPS/2につないでいたのをやめて、USBに直接つないでみたらPnPでUSBヒューマンインターフェイスデバイスのドライバがインストールされてホイールでスクロールができるようになった。
Array#indexes, Array#indices, Array#selectarityを使えばいいという結論に達した。
if [].method(:select).arity == -1
items.select(keys)
else
items.indexes(keys)
end
def a(&b);p b.tainted?;end;a(&proc{}.taint)はfalseということでブロックにすると汚染状態を引き継がないらしい。ってまずいんだろうか?
フォントの指定があってないと言われても適当にapt-getしただけでフォントの設定をした覚えはないので困った。文字化けしてても気になるだけであんまり困らないけど。
loginfoで使える情報って何があるんだろう? ファイルの追加や更新で自動ftpはうまくいったけどディレクトリはうまくいかなかったのでなんとかしないといけない気がする。
dairyとはgooによるとn. 酪農場[室]; 乳製品販売所; 酪農(業); (牧場の)乳牛(全体).
だそうです。
\ayさんのアンテナがたまてばこになってる。「天泣記 akirさん
」になってる。
たまてばこ 1.1.63はDTDが間違ってるので「<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/1999/REC-html401-19991224/loose.dtd">」に修正しないと…、って作者にメールしておこう。
HTTPヘッダにつけられない場合は「<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=euc-jp">」も入れてあるといいかもしれない。
Ctrl-x b (switch-to-buffer) を使いやすくをみて思い出したけど、(when (functionp 'iswitchb-buffer) (iswitchb-default-keybindings))と設定していて同じ名前のバッファが2つあるときに最近開いた方しか開けなくて困ったことが。
Ctrl-s(iswitchb-next-match)を使えば良かったのか。こういうときはソースをみれば…、って標準添付だと別途入れないとバイトコンパイルされてものしか入ってなかった。
<a href="http://blade.nagaokaut.ac.jp/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-ext/02041">[ruby-ext:02041]</a>
って感じで数字の頭に0がついていると<H3>File not found (02041).</H3>
になるらしい。H3なのか…。
()をつけるとさらに。エラーメッセージまで難しくなってしまいます。
>> proc{|(a,b),c|}.arity
=> 2
>> proc{|(a,b),c|}.call(1,2)
ArgumentError: wrong # of arguments (1 for 2)
Ruby for MinGWだと全部違っててわかりやすいけど、buildとtargetの意味はわかるけどhostっていうのがよくわからない。自信がなかったものには(?)
をつけておいたけど。
desey01 at yahoo.comは時刻ぐらいあわせてからメールを送ってほしいなぁ。ってそういう問題でもない気がするけど。
Subject: Reverse Aging 10 to 20 Years With HGH
っていうのが3つ来たと思ったらxrea,mbf,ruby-langに来ていた。うーむ。
依存ライブラリ (raccrt fileutils) を含むという別パッケージをみてRWikiでもそういうライブラリ付きパッケージもあると便利なのかもしれないと思った。
2桁以上になったり違う記号が混ざるとやっかい。
関係ないけどrpm.versionCompare(h1, h2) < 0かつrpm.versionCompare(h2, h1) < 0とか両方 > 0になることがあるrpmのバージョン比較はかなり謎。
Undocumented FPROGみたいな感じでUndocumented Rubyというのを作ってそこで演算子とかto_で始まる名前のメソッドの意味とか!がつくのはつかないものがあるときにそれと比較してより破壊的とかpopが1つのみなのはpopされる値の順番が決められないからとかRegexpはそのままだとハッシュのキーとして使うには向いてないとかを書いてしまうのはどうだろう?
一度もcdをしないでpopdするとNameError: undefined method `pop' for nilになる。dirsが定義されていない?
cd -が使えないのが不便。ついでにcd -数字の補完もあるといいかも。
Ruby の落とし穴につけ足す
とよさそうなのもあるけど演算子の意味とかははっきり書いておきたくないけど一応書いておくと言うことにしておきたい気が。
windows.elのC-c 1などがirbshにとられてしまう。C-c C-wはC-wになってしまうし。
(require 'uniquify) (setq uniquify-buffer-name-style 'post-forward-angle-brackets)っていうのがあったのか。
save-history.elから乗り換え。なぜか(add-hook 'after-init-hook 'session-initialize)だとうまく読み込まれないようなので(session-initialize)でその場で読み込み。
Perlならdo "$PREFIX/libexec/namazu.cgi"というのはどうだろう?
ローカルのrwikiだとload "~/rwiki-hoge/rw-cgi.rb"というようなことをしている。実際にはrescue Exceptionもつけてるけど。
ssh-agentが起動してて環境変数SSH_AUTH_SOCKが設定されてないとssh-addって意味がなかったような気が。keychainを使うのが一番良さそうだけど。
コメントとして書いてないcopyrightもtestするのは面倒そう。Emacsのafter-save-hookで自分のcopyrightだったら年をチェックっていうのが良さそうかも。
「C-x C」で終了した後のresumeは「C-c C-w C-r r」。保存だけだと意味がないので「C-x C」の設定をしているところにコメントとしてresume方法を書いておいた。
最近はtail --follow=name a b cって感じのを最近は使ってます。そして書き込むログが切り替わるときにシンボリックリンクを作り直すようにしているけど。
IEだとNortheye Antenna経由でみてます。
関数定義は必ず行頭から始めるとすればグローバル変数はあきらめるとかいろいろ制限付きとして/^\s+\S+[\w\"\']$/という行の末尾に追加とか/\)\n\s*}/の改行の前に追加とか。コメント中の/\w/で終わる行もマッチするからダメか。
https://www.nifty.com/cgi-bin/go
?nifty URLの方は変更無しだったらしい。
.cvsignoreとかmake cleanでmain.oが残るとかいう話でメンテナがCVSをどう使っているか想像できる気がする。
別ディレクトリでmakeするときでもconfigureだけはsrcdirなのはそういうもののなのかな。共有できるものだしそういうものという気がするけど。
Makefileの設定を変更してfpwmakeで長々と待ってfpwmake catalogsでcatalogsファイルを作ってsudo fpwmake installでよかったらしい。
lchmodがあるOSなら意味があるはず。OSじゃなくてファイルシステムの問題?
ruby 1.7にFile.lchmodがあるのでLinux上で試してみるとNotImplementedError。
文字化けを少しでも減らすためにプロンプトに\e(Bを入れているけどもっといろんなのを入れてもいいかもしれない。console直接とかの対応してないTERMでscreenにattachしたときに化けるのが難点だけど。
signatureにメソッドリストもあるし。
プロバイダのnntpサーバにcomp.lang.rubyがフィードされてないのが謎。fjでもフィードされてないグループがあるみたいだし。
woodyにkudzuが。新しく増えたのがわかるからgr onになるのが困ってもdselectを使ってみてるんですが、w3m-ssl recommends ca-certificates
ca-certificates does not appear to be availableというようなrecommendsが解決できないっていうのが毎回でるのが鬱陶しいかも。それから毎回ダウンロードしたdebファイルを消しそうになるのも困るし。
registry.rbだけじゃなくてもっといろんなものが入るといいのに。みんながばらばらに作るよりも標準添付のものをみんなでつつく方がいいものができそうだし。
ということはroughに入ればいいのかも。
プロバイダをつついてみるのがよさそうということでメールしてみた。プロバイダにメールする時ってプロバイダのアドレス(共有)を使うかいつも使ってるアドレス(自分専用)を使うか悩んでしまう。
リンクが無かったので非常に探しにくかったけどslashdot.rdfと同じだろうと思ってyendot.rdfをみてみたら大当たりだった。
:の変換[Cygwin] wgetをみてちょっと調べてみた。sambaだとSFNみたいな~の入った謎の名前になる。Becky!2のメールをエクスポートや名前を付けて保存するときにSubjectに:が含まれていたときは!に変換される。IEのお気に入りに追加では:は削除して/などは-に変換。
壊れたついでにバージョンあげようかと思ったけど、どのバージョンがいいんだろう? 右下をみるとxreaのrubyは1.6.5のままらしい。1.6.6はバグありってことで1.6.7待ちなんだろうか?
今日じゃないけどdebbugsとBugzillaとJitterBugを入れてみた。
debbugsは使い方がよくわからなかった。
BugzillaはMySQLの設定で困ってしまった。Debianのパッケージで入れた状態だと日本語用の設定になってなさそうだったし。
JitterBugが使い方は一番簡単みたい。だけどフォームとかの内容がかなり謎。
どのBTSも既に運用されているものをユーザとして使う方法の説明はあっても自分で運用するための日本語のドキュメントがほとんどない。日本語のドキュメントじゃないと困るのは文字化けするから。
JitterBugでは設定ファイルにhttp charset = euc-jpとsmtp charset = iso-2022-jpを書いておかないと文字化けした。どういう設定項目があるのかはソースのloadparm.cをみた。
#!/usr/bin/ruby -Ke
Dir.chdir File.dirname($0)
require 'lirs2'
list = LIRS2::SiteList.new
last_detected = Time.now
[
[
".../ja/index.html",
"http://www.ruby-lang.org/ja/",
"Ruby Home Page (ja)",
"webmaster",
],
[
".../en/index.html",
"http://www.ruby-lang.org/en/",
"Ruby Home Page (en)",
"webmaster",
],
].each do |filepath, url, title, author|
info = LIRS2::SiteInfo.new(File.mtime(filepath).to_i,
last_detected,
32400,
File.size(filepath),
url,
title,
author,
"http://www.ruby-lang.org/~kazu/detchi/")
list << info
end
list.save("detchi.lirs")
list.save("detchi.lirs.gz", 'gzip')
127.0.0.1 target.testと書いてtarget.testという名前を偽IPアドレスに解決できるようにしておく。
と書いて別ポートにつなぐようにしておく。Host target.test Port 2222
$ ssh -v -X -L 2222:target.test:22 gateway.test
$ ssh -v -X target.testこれで無事つながれば成功である。
Entity-blockにURLの他にフィールドが1つしか入らないのですがどういう意図があってこういう変更がされたんでしょうか?それともBNFを読み間違えてる?
きいてないのかと思ったらファイルに保存されないだけで今のプロセスでは覚えているみたい。そしてSHARE_HISTORYの影響で読み直したら忘れてくれた。
[].method(:select).inspectで実際にそのメソッドがどこで定義されているのかがわかる。ただし最近のバージョンじゃないとなんか変。
| ruby 1.6.5 (2001-11-28) [i386-linux] | "#<Method: Array(Object)#select>" |
| ruby 1.6.6 (2002-01-25) [i686-linux] | "#<Method: Array(Enumerable)#select>" |
| ruby 1.7.2 (2002-01-25) [i686-linux] | "#<Method: Array(Array)#select>" |
bashスクリプトでメッセージカタログですか。どうでもいいけどRubyやPerlだと$"という変数だとパースされると関係ないことも考えてしまった。
$'...'と$"..."$'...'はksh 由来の quote 記法でしたか。$'...'と$"..."は意味が違う。
sh -c 'function ls
{
echo ls
}
ls'
でlsと表示されることは確認。shの実体はGNU bash, version 2.05a.0(1)-release (i386-pc-linux-gnu)。
うーむ。
もしかしてファイルを分割しまくると遅くなるのかな。しないけど。
/dev/sda1が/bootで/dev/sda6がswap領域で/dev/sda6が/になっている某マシンでgrub-install /dev/sdaがうまくいかなかったので、結局infoに書いてあったのを参考にしてgrub> root (hd0,0)とgrub> install /grub/stage1 d (hd0) /grub/stage2 p /grub/menu.lstでインストールした。
✑ 坪井 [こんにちは。Ctrl-s(iswitchb-next-match)で、iswitchb-bufferのリストからバッ..]