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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
軽くなるようにいろいろ設定を変更した。
ホイールのスクロールでフォントの大きさが変わるって言うのは最初に買ったホイールマウスのヘルプで知った気がする。
Controlキーを押しながらカーソルキーでスクロールできるっていうのを最近知ったけど、これもWindows一般の操作なのかな?
vrmsは入れてるんだろうか…。
vrmsってどこをみてるのか知らないんだけどqmail-srcとかはチェックされるのに自分でbuild-qmailして入れたqmailはチェックされないらしい。
VisualStudioについているのは英語版でWindows 98のCD-ROMに入っていたのは日本語版だったことを確認した。
Redhat系にもDebianにもFreeBSDにもあると。
httpsなのにhttpと間違えて入力してしまってNot Found。
all elispならwebtrans.elというのがあるみたい。
irbsh(main):001:0> ni
NameError: undefined local variable or method `conf' for #<Object:0x40283ce0>
from irbsh-lib.rb:187:in `irbsh_no_inspect'
tramp-auto-save-directory
を設定すればいいらしい。
アンテナ対策でましになった気がするけど、相変わらずNATSU-MICAN/2.3(20000120)からのアクセスが激しい。昨日分のanalogによると89アクセス。IPアドレスでdenyするのはしつこいgatherじゃない限りやりたくない。mod_rewriteでなんとかするのも根本的解決じゃないのでさけたい。
Rbn-Antennaってたんぽぽ ひとりごと。の独自だったらしい。制限解除。
TAMATEBAKOもあまり多くないので制限解除。
Mononoke-Diary-AntennaはGETリクエストなのでLast-modifiedを出しても意味がないので引き続き制限。
もちろん笑ってもいいところなのですが、Windows標準だと特別扱いされてないものを(Windowsよりのバイナリであるmswin版やmingw版で)特別扱いしてもいいのかどうかと言う話もあるわけで。UNIX系OS由来の言語だから特別扱いしても全く問題なしという気もしますが。
CF_TEXTでコピーしたテキストの後に'\0'とさらに何かついてるのはそういうもの(CF_TEXTはANSI文字列用
)だから?
Apolloのclip2jpg1.rbを試そうと思ったらrequire 'jpeg'でこけた。調べてみたらJpeg.dllだから読み込めなかったらしい。jpeg.soに(dialogs.soとini.soも)変更したら実行できた。
ちなみにコマンドラインで使えるのはcliputil。
require 'jpeg'だけで試すと1157: このアプリケーションの実行に必要なライブラリ ファイルのうちの 1 つが見つかりません。 - c:/apollo/lib/ruby/site_ruby/1.6/i586-mswin32/jpeg.dllと出る。
謎JavaScriptを有効にしようと思ってちょっとの間だけと思ってスクリプトをオンにしていたらとばされてしまった。
深い根拠はないけど使い回せる変更ならmoduleを作ってextendしてしまうのがいい気がする。
Hashのキーの文字列はコピーしてfreezeされたものという特別扱いを受けているのもちょっと注意が必要かもしれない。
pathが""の時には"/"にしてくれた方がいいと思うんですが。
何故かデータが更新されてませんでした。負荷率のランキングには入ってませんでしたが、集計がうまくいってなかっただけなのかどうかよくわかりません。
「これはMIME登場以前のRFC1049で定義されたフィールドです。だから、この形式のフィールドが付いている場合は、Mime-Version:フィールドは付いていない筈です。
」というわけで当時はそれが標準だったのではないでしょうか?
normalizeしなくてもrequest_uriを使えばいいみたい。
みんなが拡張するのなら需要があるってことで標準添付に入っていても良さそうな気がした。
インターネットタイムのは検索しても見つからないと思ったら元ネタのところは移転により消滅していたからみたい。
アンテナからのアクセスは減ってないようなのですが、負荷は減ってるんでしょうか。
2文字以上もあったとは知りませんでした。Linuxだと「統一UNIX規格(Single Unix Specification)では %Ec, %EC, %Ex, %EX, %Ry, %EY, %Od, %Oe, %OH, %OI, %Om, %OM, %OS, %Ou, %OU, %OV について記述がある。ここで O 修正子は別形式の数値(ローマ数字とか)を指定するために使用する。E 修正子はロケール依存の別表現を指定するのに使用する。(訳注: E 修正子は日本で使用されている「昭和」「平成」などの元号による年表記を指定する。glibc 2.2 以降でのみ有効)
」らしい。
dd if=stage1 of=/dev/fd0 bs=512 count=1;dd if=stage2 of=/dev/fd0 bs=512 seek=1で起動フロッピーを作ってroot (hd1,0,a),setup (hd0)でインストールした。 menu.lstは以下のようにした。
timeout 30 default 1 title Windows 95 root (hd0,0) makeactive chainloader +1 title FreeBSD root (hd1,a) kernel /boot/loader
今は不正といっても昔は普通だったということで送る方は厳しく受ける方は寛容にという原則に従って受け付けてもいい(もちろん古いからという理由で無視してもいい)と思うんですが。
confって何が呼び出されるべきなのか調べてみたらirb/multi-irb.rb:177:# alias conf irb_context
というのがあったので、confをirb_contextに変更したら引数なしのniでエラーにならなくなった。
後ちょっと減ってくれないと100未満にならない。今まで主にアンテナを気にしていたけど、日記の更新の負荷ってどのくらいなんだろう?
動作を変えたいときはdefadviceを使えばいいと教えてもらったんですが、hookとかっていうのはそういうこと?
hookってrun-hooksで呼び出されるものとφ(.. )。
XMLParserがDebian potatoに入っているexpatのバージョンの都合で入らないので試せなかった。いろいろ必要なものが多いとちょっと試すだけでも大変。
Net系の抽象基底クラスのドキュメントが無いとか例外が謎とかいう話があったのを思い出す。
*.*.*というファイル名をフィルタリングするだけでも結構ウィルスを防げるような気がした。
出来ないはずはないと思ってがんばってみましたが/^■(?:ndiary:)?(.+|ndiary:)/ \1でなんとか実現できたんですが同じ文字列が2つあるのが格好悪い。
Vine Linux 2.1.5のwdmなのですが、Xsessionのshebangが#!/bin/bash -login
になってて.profileや.bash_profileで好みのシェルをexecしている部分との相性が悪くてログインできなかった。長い間困っていたけど先週やっと原因がわかってソースをみてみたらwdm-1.20自体の問題ということがわかってどうしようかと悩み中。
<Files CVS>
deny from all
</Files>
アンテナ捕捉用ファイル作成ぱちへのリンクが切れててちょっと迷ったけど発見したのであててみた。
とりあえず入れてみた(だけ)。
/(.+)(.+)/っていうような正規表現の$2が長さ1以上になる可能性まで列挙しようとすると正規表現エンジンを改造しないと無理そうだけど。
class Regexp
def each_match(str)
matched = []
size = str.size
size.times do |start|
(size-start).downto(1) do |len|
if self =~ str[start, len]
matched.push $~
yield $~ if block_given?
end
end
end
matched
end
end
/(.+)d(\d)/.each_match('abcd1'){|item| p item.to_a }
# =>
# ["abcd1", "abc", "1"]
# ["bcd1", "bc", "1"]
# ["cd1", "c", "1"]
/(.+)d(\d+)/.each_match('abcd123')
47 * * * * ~/bin/run-man-1.6.sh start >/dev/null
@reboot ~/bin/run-man-1.6.sh start >/dev/null
http://www.oricon.co.jp/ranking/cd_single.asp?category=1&subcategory=1&term=0
エンコードしすぎです。
^■(?:ndiary:(?=.))?で良かったことに気づいた。
extractし忘れるとはまる気がするので、eRubyで取り込む方がいいような気がする。eRubyの方がmakeとの相性も良さそうだし。
みんなが作っている気がするので標準添付を希望したい気が。
if @cgi.user_agent =~ %r[(?:NATSU-MICAN|KINOFINGER|Antenna|TAMATEBAKO)]i
puts "Content-Type: text/html\n\n"
puts "<title>Yor are #{@cgi.user_agent}.</title>"
puts "<p>See <a href=\"antenna.lirs\">antenna.lirs</a>.</p>"
exit
end
なんとなく分類をつけるようにしてみました。タグをつけるときの<を二重にし忘れる対策にもなるので。
メソッド定義が1つでも引数によって動作が違うのでoverloadということのようです。
#!/usr/bin/ruby
require 'cgi'
require 'net/http'
Net::HTTP.version_1_2
class RaaGet
HOST = 'www.ruby-lang.org'
PORT = 80
PATH = '/en/raa-list.rhtml?name='
def initialize(name)
@name = name
Net::HTTP.start(HOST, PORT) {|http|
@response, = http.get(PATH+CGI::escape(@name))
}
@data = {}
@response.body.scan(%r{>([^<>:]+): </td>\n<td><b>([\s\S]+?)</b>}) do
|key, value|
@data[key] = value.gsub(/<br>/, '')
end
['Homepage', 'Download'].each do |key|
if /.*href="([^"]+)"/ === @data[key]
@data[key] = $1
end
end
@data.keys.each do |key|
instance_eval %{
def #{key.tr('A-Z ','a-z_')}
@data[#{key.dump}]
end
}
end
end
attr_reader :response, :data
end
if __FILE__ == $0
name = ARGV.shift
unless name
STDERR.puts "usage: #{$0} name"
exit 1
end
puts RaaGet.new(name).download
end
掲示版
って掲示板かな?って書いておけばhop countがわかりそうな気がする。
パッケージの一覧はls -aの後に「.」と「..」を削除するよりもls -Aを使えばいい気がする。
2001-12/4
って区切りは統一した方が。
reopen,openIRCでSTDERRをファイルに向けるにはという話が。
rwiki.rbにはSTDIN.reopen('/dev/null')とSTDOUT.reopen('/dev/null', 'w')(STDERRも同様)というコードがあります。ここでSTDINについては第2引数の'r'が省略されています。openでも同じです。openでプロセスを起動するときにPerlでは'|sort'や'head -c 5 /dev/random|'のように|が前か後ろかによって入出力が違いますが、Rubyでは入力でも出力でも'|cat'のように前で統一されていて第2引数で入力か出力かが決まります。
rbshにおいて、Win2k+Cygwinではrehashが遅い
ってfstatが重い(らしい)のが原因のような気がするので、仕方がない気がする。とりあえずPATHを減らしてもらうのが手っ取り早い気もする。
こっちはMeadow上でCygwinのプログラムを使いながら別のウィンドウでCygwinのプログラムを呼び出すと止まる可能性が高いからmingw版を使ってますが。
RewriteEngine On
RewriteBase /t/
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^NATSU-MICAN [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} Antenna [NC,OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^TAMATEBAKO [OR]
RewriteCond %{HTTP_USER_AGENT} ^KINOFINGER
RewriteRule ^.*$ antenna.lirs [L]
業界初というのは本体に取り入れられたのが、ということだとわかった。
/^\s*#/を読み飛ばしているので左端のセルを # で始めることが出来ない。RTtoolでは出来る。TDSについている直前の日記というリンクが便利なのに他ではみたことがないのが残念。
ちゃんとリンクが残ってるからいいけどTDS Official Diaryの右下のTDSへのリンクが古いまま…。
RFC2822のDateフィールドのタイムゾーンの説明のところにも書いてあったような気が。
.vimrcでsyntax onすればいいと教えてもらってやってみたら色が付いてちょっと感動。sourceforge.netのvimだと.vimrcが無くても色が付いてたけど。
vim6ならこういう設定もしておくといいらしい。
filetype on
filetype indent on
filetype plugin on
GETの方は広告が入るので、HEADで返すContent-Lengthが嘘になるからxreaでは返さない方がいいのかもしれない。
更新ページはリンクにしないでURLをそのまま並べるだけになっていればこういうことが防げる気がする。
これからのリンクはそれでいいとして今までの(いろんなところからの)リンクを考えると、偽偽夜食日記の部屋にあるようなJavaScriptで過去の日記にとばす仕組みがあるとうれしいかもしれません。
zd diary
っていうのは後ろのdにつられてtがdになってしまったと予想。
TOPIC = s_d_ndiary.html ^■(?:ndiary;(?=.))? \1だと\1に対応する括弧がないので\1はいらないはず。(?=.)というところは後ろに何かついていた場合ということだから、後ろに何かついていたら■ndiary;にマッチしてndiary;も削除されて、後ろに何もついていなかったら■だけを削除。後ろに;が必ずつくのならTOPIC = s_d_ndiary.html ^■(?:ndiary;)?で充分かも。
migemoをみて久しぶりにやってみたくなったのでやってみたら問題2で気になるところがあったのでコメントを投稿しておいた。vimでは1以上の繰り返しが+ではなく\+だったのはそういうもの?
Linuxで確保した領域のタイプだけを変更してFreeBSDで使おうとしたら「ルートパーティションを作成できません。大きすぎ?」というエラーメッセージが。FreeBSDで解放して確保し直したらちゃんと作れたのでLinuxで確保した領域のサイズだと何か不都合があったのかもしれない。
思いっきりProblem Report kern/30836: Chipset SiS735 / NIC SiS 900にはまってしまってました。古いマシンに入れたときはPnPじゃないISAのNE2000互換で何かとぶつかっていたからIRQなどを変更していたので自動認識できなかったし、どうもFreeBSDでネットワークにつなごうとするとkernel再構築必須なマシンばっかりに入れてしまうらしい。
結局どっちのパッチでも認識はしてIPアドレスなどの設定はできてもHUBまでパケットが飛ばないみたい(HUBのランプが点滅しない)。
結局Debian GNU/Linux 3.0 のインストール (Intel x86)を参考にしてwoodyにした。2.2.19のsis900だとinsmodでエラーになっていたけど2.2.20のsis900だと大丈夫だったらしい。
irbとかdrbとかerbはrubyとついていないのでdselectでrubyを検索しながら入れていると入れ忘れやすいかもしれない。
drbはlibnet-acl-rubyをSuggestsしているけどlibnet-acl-rubyからもdrbをSuggestsした方がいい気がする。後でBTSしておこう。
今はScene 3。たぶん続き物のネタということで連続して変化しているんだと思います。
gcc -mno-cygwinでterms.cやソケット関係がさっぱり通らなかったので、gcc -bmingwで-I/usr/includeをつけたり、ないものを#ifdefでくくったりしていろいろごまかしつつコンパイルが通るところまでやってみたけど`__errno' `__srget' `__swbuf' `_ctype_' `_impure_ptr' `connect' `gethostbyname' `gethostname' `getpass' `getprotobyname' `pipe' `select' `setjmp' `socket' `tcgetattr' `tcsetattr'というのがfile.o(.text+0x1651):file.c: undefined reference to `getpass'という感じのエラーになって結局ダメだった。
emacs-w3mのバックエンドとしてcygwinより落ちにくくなりそうだったからmingwにしたかっただけなので、halfdumpしか使われてなさそうだからがしがし削って試すというのはありかもしれない。そこまでしなくてもCygwin版で使えてるから、もうやらない気がするけど。
line.chomp!.expand!という部分があって気になったので実験してみると予想通り改行で終わってない入力で例外に。
% echo -n hoge | ruby wrap.rb wrap.rb:89: undefined method `expand!' for nil (NameError)
GNOME %R%s%Hって何?
Last modified Information Relaying Specification用のMakiさんのlirs.rbのgzipの扱いが不便に感じたのでchenpiのlirs.rbを参考にしてLIRS2を作ってみた。
入れてみた。とりあえずおうちマシンのhttpsサーバに入れてみただけなのでrefererが漏れたりはしないはず。
アンテナって取得後のデータは公開されてるところが多いけどHEADかGETかとかの設定ファイル自体はほとんど公開されてない気がする。
1.3系は重いらしいのでとりあえずここはこのバージョンのままかなぁ。
関係ないけどQuickMLは最初のCCを普通に送ると2通届いてしまうという罠が。CCにだけ書いておいてRCPT TOを省けばいいんだけど普通のMUAではそんなことできないし。
Perlの方が速そうだと思って使ってみたが、perl -wi~ -e '$/="\n\n";print scalar<>,sort<>' hogeでprintした内容がhogeに書き戻されずに標準出力に出てしまって悩む。結局ruby -wKei~ -e '$/="\n\n";puts gets;puts readlines.sort'にしてしまった。
✑ 山下 純司 [山下 純司(aka ysjj)です。 リンクされている「non-free なパッケージ」について、です。 見出しが ..]
✑ 山下 純司 [ごめんなさい。見出しに書いてある、というのは嘘でした。 書いてたつもりだったんですが、表示されてませんでした。 見..]