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xreaでtDiaryを使う方法はxrea.com で tDiary を使う方法やインストールメモやXREA + tDiary + Namazuをどうぞ。
gnome-vfsでは~/.Trashなどにそのままファイルを入れていたが、gvfsになってDesktop Trash Can Specificationに従って、~/.local/share/Trash(や$XDG_DATA_HOME/Trash)や$mountpoint/.Trash/$uid(や$topdir/.Trash-$uid)が使われるようになり、元のパスや削除時刻も記録されるようになった。 詳細はtarsh-specを参照。
コマンドラインからの“ゴミ箱”操作を可能にするユーティリティ - SourceForge.JP Magazineのようなものを入れなくても、gvfs-binパッケージを入れるとgvfs-で始まるコマンド群がインストールされて、その中のgvfs-trashを使うとゴミ箱に捨てることができた。manはなく、「gvfs-trash --help」など「--help」オプションで使い方がわかる。 Ubuntu 8.04のGNOME 2.20のgvfsではtrash: への対応が中途半端なのか、「gvfs-ls trash:」はダメで、「gvfs-tree trash:」では中身が表示できた。
中身を操作したいときは「gvfs-open trash:」とか「gnome-open trash:」とかで nautilus を起動して操作するのが無難かもしれない。
るびまがリリースされてすぐにるびまゴルフ 【第 4 回】を解いてみたのをまだ公開していなかったので公開。
まずは後者の方。単純に前者と同じようにするだけで8Bになるので、パーの9Bがどういうのを想定しているのかわからなかった。 次に「n が負でないことを仮定」して試行錯誤。 数式で何とか出来ないかと思ったら長くなったりもしたけど、最終的に6Bが2通り出来た。
次に前者の方。後者の2を1にしただけだと6Bにしかならなくて、IRCで4Bに出来るときいたので演算子一覧を眺めつつ試行錯誤して「>>」で4Bに出来た。
今回はほとんど手伝えませんでしたが、Rubyist Magazine 0024 号がリリースされています。
ActiveTclを入れればいいということのようなので、http://www.garbagecollect.jp/ruby/mswin32/ja/download/release.html から ruby-1.8.7-p72-i386-mswin32.zip をダウンロードして適当なところ(C:\ruby)に展開して、http://www.activestate.com/Products/activetcl/index.mhtml から ActiveTcl8.5.4.0.286921-win32-ix86-threaded.exe をダウンロードしてインストールして、 ruby -r tk -e Tk.mainloop という感じで試してみるとなぜか何も起きなくてかえってこなくなったので、タスクマネージャからruby.exeを止めた。
C:\ruby\lib\ruby\1.8\i386-mswin32\tcltklib.so をのぞいてみると tk84.dll とか tcl84.dll とかいう文字列があって、8.5だとだめそうだとわかったので、8.5はアンインストールして、ActiveTcl8.4.19.1.286921-win32-ix86-threaded.exe をダウンロードし直して試してみたところ、動くようになった。
ウィンドウは出てもなぜか移動やサイズ変更ができなかったので調べてみると、ぴたすちおと相性が悪いようだった。 ウィンドウ一覧で wish84 や ruby -r tk -e Tk.mainloop を調べたら実行ファイル名がどちらも tk84.dll だったので、ぴたすちおの Ignore.txt に tk84.dll を追加した。